12.31
01
2007  天皇杯決勝 浦和レッズvsガンバ大阪 残念ながら1−0。

 試合後の表彰シーンを脳裏に焼き付けようと、今日はバックスタンドに陣取っていました。
 でも、残念ながらの準優勝。メダルを首からかけてもらう宮本選手。
 そのあとが印象的でした。長身のシジクレイ選手を初めに「馬」を作ってもらい、騎馬戦の騎手のように宮本選手がゴール裏前に姿を現し、スタンドからの花束をひとつひとつダイレクトに受け取っていました。
 スタンドには「ありがとうTSUNE」の横断幕。今日のこのシーンは一生忘れない・・・。
 宮本選手、ありがとう。どうぞ気をつけて行ってらっしゃい!
2006  あけましておめでとうございます。
 宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されました。
 題して「2006年」。
 宮本選手、恒凜ちゃん、ご家族のご健康とご多幸を今年も心からお祈り申し上げます。
2005  「日本経済新聞」の元旦第四部のトップページ(c1ページ)を宮本選手が飾っています。
 題して、「ジーコ・ジャパン ドイツへ駆ける 宮本主将からの年賀状」。
 宮本選手の大きなカラー写真とともに、「困難に直面したとき、自分たちを信じてチームを立て直すことが僕らにはできるはずです。それだけのものを積み上げてきていると思っています。」と結ばれている文章が掲載されています。
 今年の活躍も楽しみですが、まずは良い正月休みをお過ごし下さい!
2004  あけましておめでとうございます。
 宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されました。
 題して「新年…」。
 今年の抱負が綴られています。
 まずは何よりも、宮本選手とご家族のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
 今年も大いに頑張って下さい! そしてもちろん、今年も大いに応援します!
2003  昨夜のNHK紅白歌合戦、宮本選手が審査員として出演していらっしゃいました。
 昨年、スーツを着てのインタビューで、「タキシードを着こなせるようになりたい」と語っていらっしゃったのをふと思い出したのですが、昨夜はバッチリと決まっておりました。さすが、ベストドレッサー賞受賞のことだけはあります。
 それにしても、19:30から23:45まで、客席に座りっぱなしでの審査って、さぞお疲れでは・・・?

 さて、今夜はフジテレビ系列の新春かくし芸大会の審査員。こちらも楽しみに拝見します。

 ところで。

 宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されました。
 題して「2003年」。
 ぜひ、今年こそ、タイトルを勝ち獲って欲しいものです。
 タキシードも決まってたけど、やっぱ、宮本選手はユニ姿が一番かっこいい!!

 東京は、未明の雪と冷え込みの予報が出されていますが、宮本選手もカゼなど召しませんように。
 今年も頑張って下さい。ケガのないことをお祈りしつつ、変わらず応援してます。
2002  2002年になりました。
 今年も、宮本選手の御活躍を心からお祈りします。
 昨年のインタビューで一番心に残った言葉をお借りすると、「熱いハート」と「負けない気持ち」で宮本選手らしさたっぷりのサッカーを楽しみにしています。
 からだに気をつけて、頑張って下さい。

 題して「あけましておめでとう」。
あけましておめでとうございます。
2002年やね。
みんなにとって素晴らしい年でありますよう。
 
新年早々、国立では熱いゲームが続いてるみたいで。
どっちが勝つのかなぁ。
こういう試合を見せられると早くボールが蹴りたくなるよ。
 
今年もみんなでサッカーを楽しもうね。

2001  謹賀新世紀。今年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます。
 さて。
 天皇杯を観戦して来ました。ガンバの優勝を信じて、チケットを買ってあったのですが、宮本選手がNHK総合での中継ゲストということもあり、携帯ラジオで解説を聞きながらの観戦も楽しいかと思い、出かけた次第です。
 試合は、鹿島の強さを再認識させられた結果でした。
 さて、スタンドでは、宮本選手のコメントにずっと耳を傾けていたのですが、サッカーを文化として、この日本の国に根付かせたいというポリシーに改めて感銘を受けた次第です。少年サッカーのコーチにゲストとして招かれることも少なくないのでしょうが、「芝の貼ってあるところでボールを蹴らせてあげたい」というコメントも印象的でした。
 
 新年&新世紀、宮本選手の一層のご活躍をお祈り申し上げます。
 まずは、脚をくれぐれもお大事に。
02
2011  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して、「新年のごあいさつ」。
 今年も神戸でのプレーを決めたそうです。今年も宮本選手がサッカーを楽しめるよう、心よりお祈り申し上げます。今年も頑張って下さい!
2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「新年」。08年を恒凜ちゃんと一緒に健やかに迎えられたようです。
2001  題して「2001年」。
明けましておめでとう。
本年もよろしく。
 
さて、俺は元旦早々から国立でサッカー見てたよ。
ほんまやったらあそこでプレーしてたかったけど、
プレーできたかと言うと、ケガの状態を考えると?やった。
まぁ、違う経験ができて面白かったよ。
それと思ったより難しい。俺がしゃべってる間に
試合の状況は変わるし、的がずれたことは
言われへんし、できるだけ簡単明瞭にせなあかん。
勉強になることが多かった。めっちゃ寒かったけど。
 
俺はちょっくら出かけてくるわ。練習は続けるよ。

03
2009  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「2009年」。健やかに新年を迎えられた様子が綴られています。
04
2005  「サッカーマガジン」2005年1月18日号に、宮本選手のインタビューが掲載されています。
 誌面全体が日本代表の04年回顧と05年展望の特集ですが、26〜29ページのカラーグラビアで、「ジーコ・ジャパンの進化を語る その先を見つめて」と題した内容が掲載されています。
 とにかく、良いコンディションでこの1年間を過ごせることを心からお祈りします。
2000
2000.1.4.02.05
おばあちゃんにもらった。あんこ餅。ウマイ。
05
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されました。
 題して、「新しい年」。
 2005年の幕開けをマイペースで過ごしていらっしゃる様子です。
 「サッカーai」に掲載されている色紙のように、「健康」に1年を過ごされますように。
2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されました。
 題して、「年越しは・・・」。
 2003年を迎えた瞬間の印象や、今年の初蹴りの様子が綴られています。
 今年はケガなく1年間をフルシーズンで戦い抜いて、タイトルも勝ち取れますように。
 宮本選手の一層のご活躍をお祈りするのみです。
 旅行が良い充電になりますように。どうぞ気をつけて!
06
2006  朝日新聞の「オピニオン」のページに、宮本選手の記事が掲載されています。
 「私の視点」と題したコラムで、日本代表の現状分析と今年開催のドイツW杯への抱負が綴られています。
07
2012  朝日新聞の夕刊に、宮本さんの記事が載っています。
 「FIFAマスター」の前準備について綴られています。
 「FIFAマスター」って、受けたい人が誰でも受けれるわけでなく、英語での小論文等、出願書類を今月20日までに発送し、小論文が通過したら、今度は電話での口頭試問が待っているそう。最終的に「FIFAマスター」を受講できるかどうかは、4月に合否が決まるそうです。
 もう。これしか言えません。

 頑張れ、宮本さん!
2007  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「今年もよろしく」。
 天皇杯を振り返って、そして12年間在籍したガンバ大阪への思いが綴られています。

 そして、今日午前、関空からオーストリアに向けて宮本選手は出発しました。
 直前の記者会見でのコメントです。
「天皇杯終了まではガンバ大阪のことだけを考えてやってきて、終了してからザルツブルクのことを考えていました。ザルツブルクはテクニックもある経験豊かな選手がたくさんいて、レベルが高いと思うけれど、早くチームになじんで試合に出れるように頑張りたい。向こうへ行って、新しい気持ちでやっていきたいと思います。ガンバの時と変わらず、応援してください!」

 また、ザルツブルグ空港到着直後のコメントです。
「ようやくザルツブルグに到着し、ようやくヨーロッパで自分の新しいキャリアをスタートできることをうれしく思っている。ここ、ザルツブルグの皆さんの歓迎ぶりには本当に驚いた。ぼくも、そして、ぼくの家族もすぐにザルツブルグに慣れることがきるだろう。明日からの2日間は、新しいチームメイトやコーチたちと会ったり、初めて人工芝の上でトレーニングしたりできるので、とてもエキサイティングになる」
2004  Jリーグ選手協会のサイトの「PLAYER'S INTERVIEW」のFILE52として、宮本選手のインタビューの後編がアップされています。「人間としてのステイタスを選手が高めていくことが必要」と銘打たれていますが、選手協会のレベルアップの軌跡など、地道な積み重ねの実績には頭の下がる思いです。
2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の全コンテンツの閲覧ができるようになりました。
 「PROFILE」を読んでみたり、「DATA FILE」の95年(宮本選手のJデビュー年)以降の各試合の一覧を見ているると、宮本選手の足跡の重みをずっしりと感じます。
 また、メルマガ「スポマガ」に原則毎週火曜連載中のコラムのバックナンバーを読むこともできます。読みごたえもずっしりです。
2002  朝日新聞の夕刊「ほがらか」面に、「こんなおじいちゃんになってみたい」と言う宮本選手のインタビューが載っています。
 昨年亡くなられたおじいさんの思い出、ワールドカップへの意気込み、また、写真も宮本選手の人柄までもを写していて、なかなかの雰囲気です。
 WEB記事になっていないのが、つくづく残念です。
08
2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「振り返ろう」。
 ザルツブルグに戻った宮本選手が、日本帰国中のイベントを写真付きで紹介しています。
2006  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「だれですか」。南国で、バカンス満喫中だそうです。
2004  26日からの日本代表合宿のメンバーとして、宮本選手が選出されました。
 宮本選手、おめでとうございます。
公式コメント:しっかり身体を作って、良いコンディションで合宿に臨めるようにしたいと思っています。
 それにしても、中2週を前にしての発表の早さには正直驚いたのですが、しっかりコンディションを整えながら、引き続きオフを過ごされますように。
2001  寒かったぁ。
 朝9時頃は、部屋の前の道路がシャーベット状だったのですが、高校サッカーの決勝(14時キックオフ)の始まる直前には、路面もすっかりと乾いていました。
 さて、高校サッカーの決勝。国見(長崎)vs草津東(滋賀)は、3−0で国見の快勝でした。
 昨日、目を見張った草津東の攻撃が、国見の速さの前にことごく封じられてしまった印象でした。
 
 ところで、僕のHPで応援コールしている宮本選手は、高校在学中は学校の部活動ではなくて、「ガンバ大阪ユース」の所属だったそうです。進学校の大阪府立生野高校に通いながら練習に通い、92年にクラブユース選手権準優勝、94年には第2回Jユースカップ優勝にそれぞれ貢献したそうです。
 また、宮本選手個人としては、93年と94年の2年連続で「大阪高校選抜」として国体に参加し、94年にはキャプテンマークをつけたそうです。
 また、93年、「U−17世界選手権」に日本代表として選出され、グループリーグ3試合と準々決勝の計4試合にフル出場したそうです。
 
 高校どうしの激突も見応えを感じたのですが、「高校生全体」に枠を広げての大会も見てみたい、とも感じた次第です。宮本選手のように「ユース」で実力をつけている選手も少なくないのでしょうから。
 
参考資料:サッカーマガジン、サッカーダイジェスト
09
2011  本日の出演録。
 宮本選手が「やべっちFC」(24時20分〜24時55分)に出演し、直前まで行なわれていたAFCアジアカップ予選リーグ日本vsヨルダンの解説をなさってました。遅い時間帯にお疲れ様でした。
2004  「Number」593号(1月22日号)。
 宮本選手が表紙を飾っています。
 特集記事として、「語ろう2004→2006代表を。」が掲載されていますが、代表ユニに身を包んだ宮本選手の写真が、表紙とともに、ロングインタビュー「経験を素直に誇れる自分がいる」(44〜49ページ)の中に掲載されています。
 「信頼とは」など、宮本選手なりの経験から積み上げられた価値観を読むことができます。
2001  どうしても見たい番組があります。
 「情熱大陸」の1999年10月3日放送分。宮本選手を取り上げていたそうです。
 再放送、してくれないかなぁ・・・。
 ま、番組HPで雰囲気だけでも。。。
10
2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「12年ぶりの」。
 宮本選手の文章って、タイトルからふと連想を楽しめることがよくあるのですが、今回も旅行中に加えて、このタイトル。思わず読み入ってしまいました。
 体調に気をつけて、旅を引き続きお楽しみ下さい!
2001  「サッカークリニック」2月号が発売中です。
 4ページ立ての「私の技術・戦術・コンディショニング」に宮本選手のインタビューが載っています。
 センターバックという立ち場でのお話は、スタンドから試合を見ているような感覚をおぼえ、興味深く読むことができました。
 
 それにしても。
 宮本選手のことば。平易でやわらかな言葉を選びながらも、内容はいつも深いものを感じます。
 見習いたいものです。

 題して「インフルエンザ」。
ただいま。旅行より帰ってきました。
そしたら風邪引いてしまったよ。注射してもらったわ。
みんなも気をつけてや。
 
帰ってきたばかりやけど、また出かけます。
今度は自主トレキャンプにいきます。
書き込みがなかなかできへんかもしれへんけど、かんべんね。
みんなの書き込みはちゃんと読んでるでー。

01.11