| ↑03.31 |
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| 2004 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して、「汗だく」。
大変な蒸し暑さの中の試合後、これまたちょっと大変なスケジュールでそれでも無事に帰国なさったようで何よりに思いました。
さて、明日は清水戦です。宮本選手のチームの牽引ぶりがとても楽しみです。頑張って下さい! |
| 2002 |
「サッカーai増刊 2002韓日ワールドカップ日本代表応援号 蒼き挑戦者たち」が発売されました。
「取材記者が綴る代表候補選手たちの素顔」として、宮本選手も2ページ見開きで取り上げられています。
また、ポーランド戦の速報もいち早く掲載されています。
掲載写真の胸を張った凛々しい姿には、取材記者の語る宮本選手の精神的な強さも感じられます。 |
| 2001 |
宮本選手のオフィシャルホームページ「:Tsune:」の「VOICE」が更新されています。
いつも興味深い文章を楽しませていただける宮本選手ですが、音楽を聞くばかりでなくて、奏でていたと言う経験談には、同じくピアノを弾いていた者として、ちょっとうれしく思えてみたり。
題して「1300年・・・・」
この間、雅楽のコンサートに行ってきた。
心が優しくなった。
雅楽っていうと聞きなれてへんかも知れへんけど、
日本の古くからの音楽と、中国、朝鮮半島から伝わった音楽が
ミックスされて平安時代にできた音楽のことやねん。
昔から皇室の行事なんかで奏でられててんて。
主として笙(しょう)篳篥(ひちりき)龍笛(りゅうてき)っていう楽器を使ってた。
東儀秀樹さんのコンサートやってん。
あのねぇ、それぞれの音は笙はほんま昔話に出てくるような感じ、篳篥は
それこそ俺の一番好きな音。龍笛は表現できへんけど、古めかしい音を想像して。
なんと、その東儀さんの家系は1300年も続いてるねんて。
それってすごくないか?
1300年やって。宮本家はどれくらい続いてんのやろう。もともとは武士の家系で・・・
っていうとかっこいいんやろうけど、どうやらそうじゃなかったらしいわ。
宮本家のことはどうでも良いねんけど、東儀さんの家は代々1300年間、
雅楽を守ってきたらしい。
そして、東儀秀樹さんは以前は宮内庁に勤めてたそうで、その後音楽家として
いろんな所で活躍してる。ってこれはコンサートのMCで本人が話してたことを
伝えてるねんけど。
コンサートはもちろんのこと、お喋りもつぼを抑えてて面白かったよ。
パイプオルガンとの協奏とか、ピアノの即興もあったり。
楽器は何でもできないとあかんらしい。ピアノ弾けるってほんまにうらやましいよなぁ。
かっこいいもんな。俺も昔ピアノ習ってた頃しっかりやっとけばなぁって、本気で思うわ。
だから男でも女でもぜったい子供には習わせようと思ってる。厳しくやるよ。
東儀さんはCDも何枚か出してて、コンサート終わる頃には「あっ買わな」と思ってしまった。
残念ながらまだ買ってへんけど、近々購入予定。
「空と海と」(やったと思うけど・・・)っていう曲が気に入ってる。
なんでも弘法大師(空海)の足跡をたどる旅をしてる時に頭に浮かんだそうで。
そういう一流のものにドンドン触れていきたいと最近思ってる。
いろんなものを吸収することを最近のテーマにしていこうって。
宮本選手ならではの「心の磨き方」を感じることのできる、読み応えのある内容です。 |
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| 03 |
| 2009 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「新生活」。神戸に引っ越されて1か月、ザルツブルグでの家具もいろいろ届いている様子です。 |
| 2004 |
ガンバvsエスパルス 4−1でガンバの勝利! |
| 2003 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「GALLERY」が更新されています。
今回は、お花見ショット!
桜も種類によって、早咲きや遅咲きがあることが、ちょっと残念に思えてみたり。
でも、大きな五重塔をご覧になったのでしょうね。
さて、あさってはジュビロ戦です。
宮本選手のご活躍とガンバの勝利を心からお祈りします。頑張って下さい! |
| 2001 |
題して「初心者」。
この前の書き込み以来、いろんな人から心配してもらって・・・・。
でも・・・やっぱり花粉症っぽいわ。
ずっと鼻声が続いてる。ほんで、いつ頃花粉って飛ばんようになんの?
なんせ初心者やからあんまり情報がないもんでね。
ひざは徐々に良くなってるのが分かるよ。
そろそろボールを蹴りたくなってきた。
これからは痛みと恐怖感との戦いになるやろうね。
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| 2009 |
神戸vs清水 0−1。開幕以来、最小失点にとどまり続けているのですが・・・。攻撃陣、頑張って下さい!!!!! |
| 2008 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「外出」。いよいよスパイクを履いてのリハビリとなったそうです。一日も早い完治をお祈り申し上げます。 |
| 2003 |
ガンバ大阪vsジュビロ磐田 1−1の引き分け。
正直な感想として、ジュビロを見ていて、「ん・・・?これが去年と同じジュビロなのかな」と言う印象でした。だからこそ、勝って欲しかったのですが、でも、引き分けで勝ち点1を取れたことで、今度は2ndステージでジュビロの本拠地に乗り込んで、スカッと勝って欲しいものです。
昨年までならば、ロスタイムに同点に追いつかれた時点で、最長30分間の延長戦が待っていたわけですが、選手の精神的な疲労感を思えばこそ、引き分けは引き分けとする今年からの制度改正は、これから天皇杯までの長いシーズンを考えても良かったように感じました。次節に向けて、疲れを残さずに気持ちの切り替えも、よりやりやすくなることでしょう。
次節は、J2から昇格したての大分が対戦相手です。遮二無二くるでしょうからこそ、ガンバの攻撃的なサッカーを緩めず、宮本選手には完封勝ちを目標に頑張っていただきたいものです。 |
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| 06 |
| 2001 |
宮本選手のオフィシャルホームページ「:Tsune:」のBBSに、宮本選手ご自身が書き込みをなさっていらっしゃいます。
リハビリも順調な様子で、今日からボールを蹴り始めたそうです。よかった・・・。
題して「蹴りわけ」。
昨日からボールを蹴りだしてるよ。
最初はほんまに蹴れんのかなって半信半疑でやってたけど、
蹴り方を工夫したらあんまり痛めへんのが分かった。
足の当たり所が悪いと痛みが出るねん。
一瞬「いてっ」って思うけど、しばらくするとその痛みも消えていくねん。
だから自分がどういう蹴り方をしたときに痛くて、
どういう蹴り方をしたら痛くないかっていうのを探りながらやってるよ。
だんだん分かってきて、今日は結構強く蹴ることもできた。
普段よりも自分のキックのフォームが気になってしゃーないわ。
あせらず、完全に治して下さい! お大事にどうぞ。 |
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| 07 |
| 2007 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「Brot」。つまり、パンのことです。パンに限らずハムやアスパラガスに食を楽しんでいる様子ですが、お花見はできないようで・・・。 |
| 2003 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「次は3を」。
1万5千人以上が集まった万博スタジアムばかりでなく、例年「桜まつり」のこの季節の万博公園もものすごい人出と車の量だったようです。
まだ桜の季節で、シーズンも始まったばかりですし、宮本選手なりの振り返りを読み進めているうちに、僕も「次は3を」と思った次第です。
まずは今週も、良い練習を続けられますように。
ところで、コラム。題して「デポルのツキ」
みなさん、こんにちは。桜が満開ですね。雨が降ったりするとまだ少し肌寒く感じますが、サッカーをプレーする方にも、そして観戦するファンの人たちにとってもよい季節になってきました。
さて、今回はリーガ・エスパニョーラの2位レアル・ソシエダと3位デポルティーボの対戦を選びました。首位レアル・マドリーが好調を維持しているので、優勝争いに踏みとどまるためには、両チームにとって落とせない試合です。
デポルのホームにもかかわらず、序盤はソシエダのペースで試合が進みました。原因はデポルの出足の悪さでしょう。フォワードからプレスをかけて相手のボールを奪おうとする意思はあるんですが、あと1メートルを寄せ切れないので、プレスの網を完全にソシエダの選手にかけることができませんでした。デポルのプレスを突破したソシエダの選手は、ターゲットマンであるコヴァチェヴィッチにくさびのパスを送ることができました。このときにセンターバックとボランチの選手とで、コヴァチェヴィッチを挟み撃ちにすることができるといいんですが、ボランチはプレスをかけるために体は前方へ動いてますから、自分の背後に来たボールにプレッシャーをかけることができませんでした。
こうなるとコヴァチェヴィッチは余裕を持ってボールをキープして味方がサポートできる時間を作り、正確なポストプレーができます。そして、今ブレイク中のニハトや、カルピンとのコンビネーションでデポル守備陣をかき回しました。先制点もコヴァチェヴィッチが引いてできた裏のスペースにニハトが走り込んで、絶妙なコントロールからキーパーをかわしてゴールに流し込みました。この時間帯まではデポルのディフェンダーはふたりに翻弄されていました。
アウェイで先制したことでこのリードを守り切ろうと考えたのか、ソシエダはかなり引いた形での守備が多くなりました。時間が経つにつれて自分たちのペースを取り戻したデポルは惜しいチャンスを作りますが、ソシエダもペナルティエリアの中には入らせないという守備を見せます。しかし、前半終了間際のFKからカプデビラが強烈なシュートを放ったところ、キーパーの手をかすめてゴールに吸い込まれました(パンチングで防げたような気がします)。デポルにとってはラッキーな同点ゴールとなりました。
後半はバレロンを投入したデポルが試合を完全に支配しました。前半は中央に寄りがちだった攻撃が、バレロンがタメを作ってくれるのでサイドバックが上がることができ、サイドからの攻撃が増えました。そして、ついに82分にフランが放ったシュートがソシエダのディフェンダーに当たりコースが変わって決まるという、ラッキーなゴールで勝ち越しました。
ソシエダは前半に同点にされた直後のPKのチャンスを決められなかったのが悔やまれます。尻上がりに調子を上げたとは言え、デポルとっては2点のラッキーなゴールと、相手のPK失敗など、ツイていたと言えるんじゃないでしょうか。このツキが最後の優勝争いに吉と出るのか見ものですね。それではまた次回。
4月7日 宮本恒靖
→次回
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| 2002 |
F・マリノスvsガンバ 1−2でF・マリノスの勝ち。
予報の晴れを信じていたものの、あまりに天気が「良過ぎ」てしまい、選手もボールを随分と見辛い様子でした。両軍の失点うち1点ずつは、その見辛さでボールを見失ってのものと感じました。
ガンバは、宮本選手を中心に、総力戦で守っていました。でも、中村俊輔選手の決勝点が鮮やか過ぎた・・・。3万人を超えるスタンドのほとんどがFマリサポ(アウェー側にもサポが随分と座ってました)と言うのも、応援する側にとっては、あまり居心地の良いものではありませんでした。
次は、ホームでの巻き返しを期待したいです。 |
| 2001 |
ガンバvsセレッソの大阪ダービー。2対1でガンバの勝利。
都築選手の叱咤を飛ばす声の大きさと、またも目撃の小島選手の勝ち越しゴールが印象的な試合でした。
さて。
戦い終わって、スタンド全員でバンザイ三唱のあと、ガンバの選手がメインスタンド下に引き上げる時、ふとガンバビジョンに映ったのは、握手で出迎える宮本選手の笑顔。
元気そうな姿に安心しました。 |
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| 08 |
| 2006 |
ガンバ大阪vs鹿島アントラーズ 1−0で完封勝ち! |
| 2005 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「より楽しく」。
お花見がちょっと残念になりそうなこと、そして、3日の川崎戦について、さらに、宮本選手のホットな思いが綴られています。
それから、「GALLERY」も更新されました。先日のドイツ合宿出発時の1コマと、イラン戦の1コマです。
9日は、ガンバにとっての初めての埼玉スタジアムでのレッズ戦ですが、宮本選手「とにかく」頑張って下さい! |
| 2004 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「GALLERY」が更新されています。シンガポール遠征中、散歩を楽しんだ時の2枚ですが、写真を見ているだけでも、相当な陽射しの強さを感じます。写真には写らないけれど、コメントからもかなりの湿気だったことが伺えます。 |
| 2003 |
14日に行なわれる韓国代表戦の日本代表メンバーが発表され、宮本選手は背番号17として招集されました。
宮本選手、おめでとうございます!
公式コメント:Jリーグの試合をした直後の遠征になるので、コンディションをしっかり整えて、試合に出場するチャンスがあったら、いいプレーをしたいと思います。
宮本選手ご自身のコメントにもありましたが、12日の大分戦を戦ったあとの海外遠征となるわけです。
4月は試合数が多いですが、体調に気をつけて、頑張って下さい! |
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| 09 |
| 2005 |
浦和レッズvsガンバ大阪 1−1の引き分け。宮本選手は、後半74分からの途中出場でした。 |
| 2004 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「連休」。
エスパルス戦明けの4日と5日についてが綴られています。宮本選手にとっても、もちろん良い骨休めになったようですし、恒凜ちゃんも「初温泉」を楽しんだことでしょう。
さて、明日は味の素スタジアムでのヴェルディ戦です。宮本選手の一層のご活躍とガンバの快進撃をお祈りします。 |
| 2002 |
宮本選手のオフィシャルホームページ「:Tsune:」の「VOICE」が更新されています。
題して「積極性」。
横国で戦い終えての印象と、今週末に向けての気持ちを読ませていただきました。
横浜での試合は攻撃を仕掛ける積極性がなかったよね。
こちらから仕掛ける力はついてきてるのに
それが出来てないのがもどかしい。
試合前のミーティングでは
「横浜の攻撃のスピードを遅らせたら力は半減する」
っていう監督の話やったから
FWはまず引いて通常よりも自陣に近いところから
プレッシャーをかけ始めることになっててん。
ところがマイボールになった時も選手は守備を第一に考えて
あんまり前に出ていかへんかった。
これが消極的な試合運びにつながってしまったと思う。
ボールを奪った後はどんどん仕掛けて攻撃しても良かったのに
必要以上に守備を気にして動きが少なすぎた。
試合後の新幹線の中で西野さんと話をしたよ。
思ってることを伝えたし、西野さんの考えも聞いた。
上に書いたのもそのときに確認できたことやしね。
中断前のホームの万博の試合はもっと積極的にやれるよ思うよ。
思いっきり喜べるようにしたいね。
-- Tsune.
今週はホームで、試合後にピッチとスタンドと一緒に万歳三唱したいですね!
体調に気をつけて、頑張って下さい。 |
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| 10 |
| 2004 |
ヴェルディvsガンバ 2−2で引き分け。 |
| 2002 |
「Gainer」(光文社)5月号の表紙を、宮本選手が飾っています。
併せて、「MAN OF THE MONTH」のカラーグラビア3ページ分に、インタビューが掲載されています。
先日の日経大阪版夕刊では、スーツ姿が決まっていましたが、ジーンズ姿もなかなかのものです。
あ、もちろん、インタビューの内容もいつもどおり、読み応えたっぷりです。「DFの極意」を感じました。
ところで、キリンチャレンジカップ・コスタリカ戦の日本代表メンバーに宮本選手が選出されました。
公式コメント:コスタリカがどんなサッカーをするのかという情報は、まだ持っていないですけど、試合に臨むにあたっては、しっかり相手を研究してから臨みたいと思います。 |
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| ↓04.11 |