| ↑04.20 |
| 21 |
| 2006 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「あっちゅーま」。
明日からの5連戦を前にしての近況報告ですが、まずはFC東京戦を頑張って下さい! |
| 2003 |
コラム。題して「マケレレ」
みなさんこんにちは。今回はリーガ・エスパニョーラから、世界中の注目を集める「エル・クラシコ」、レアル・マドリー対バルセロナの試合を選びました。前回の対戦では古巣バルサのホームスタジアムに帰ってきたフィーゴに対し、バルサファンから様々なモノがピッチに投げ入れられて、試合が中断したシーンがあったのは記憶に新しいところです。そんなこともあって、前回フィーゴは少し元気がなかったんですが、場所を移してホームではどんなプレーを見せてくれるのか。移籍後初の古巣対決でモチベーションはかなり高い様子のロナウドはどうなのか、またリーグではもうひとつですが、CLでは絶好調のバルサがどう戦うのか、興味は尽きない試合となりました。
バルサは少し下がり気味にポジションを取って試合を始めました。イエロとイバン・エルゲラのところでは自由にボールを持たせますが、ハーフラインを超えて自陣に入ってきたボールにはきついプレッシャーをかけて、ボールを奪って鋭いカウンターを見せました。ホームのマドリーは最初から積極的にプレスをかけて主導権を握ろうとしましたが、序盤はバルサの試合運びが上まわり、バルサが何回かマドリーゴールを脅かしました。
先制点は意外な形で生まれました。マケレレがバルサ側に背中を向けた状態でDFラインの裏へ出したボールを、ラウルが頭で繋ぎ、最後はオフサイドラインぎりぎりで飛び出したロナウドが落ち着いてボナーノの動きを見て決めました。マドリーというチームは理詰めでパス交換をして、相手の穴を突いてゴールを奪うというサッカーをします。しかし、このシーンでは(もちろん狙って出したパスだとは思いますが)アバウトにラインの裏に、しかも後ろを向いた姿勢からパスを出してきたので、バルサDFは予測できていなかったと思われます。目先を変えたパスを出したマケレレを称えるべきでしょう。
良い形で先制点を演出したマケレレでしたが、今度は自陣でパスミスをしてしまい、それがバルサの同点ゴールに結びついてしまいました。こぼれ球を拾ったシャビがサイドに開いたオーフェルマルスに展開し、パスを受けたオーフェルマルスがクライフェルトの頭をめがけてクロスを合わせました。シュートは一旦はカシーリャスにはじかれましたが、こぼれ球をルイス・エンリケが押し込み同点としました。
早い時間帯で同点になったことで、バルサもマドリーもお互いが良いところを出し合う好ゲームになりました(かなり激しいプレーもあり、イエローカードが何枚も飛び交いましたが…)。なかでもラウル、ジダンの個人技は見ているものを存分に楽しませてくれました。優勝争いをしているマドリーは勝ち点3を取るために、終盤ペースを上げてバルサを攻め立てましたが、なかなか崩しきれません。バルサもイバン・エルゲラのクリアミスをメンディエタが拾ってクライフェルトにスルーパスを出し、あわや勝ち越しゴールという局面がありましたが、ここはマケレレの必死の戻りで防がれました。マケレレはこのピンチを救ったことで同点ゴールを与えるきっかけとなったミスを帳消しにすることができたと言えるでしょう。
クラシコが引き分けに終わった結果、マドリーとソシエダ、そしてデポルの三つ巴の争いはますます混沌としてきました。プレミアのマンUとアーセナルの優勝争いも面白いですが、リーガ・エスパニョーラも最後まで目を離せない戦いが続きそうですね。
4月21日 宮本恒靖
→次回
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| 2002 |
昨日の発売ですが、「日本代表SPIRITS」に、宮本選手のインタビューが掲載されています。
ワールドカップを目の前にしての、冷静な宮本選手らしい分析を読むことができます。 |
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| 22 |
| 2009 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「次は」。移籍って、気持ちの面でもいろいろな人たちがいろいろな感慨を覚えるようでして・・・。 |
| 2006 |
ガンバ大阪vsFC東京 1−0で完封勝ち! |
| 2002 |
毎日新聞の連載記事「戦士の素顔」で、宮本選手が取り上げられています。
一般紙の記事って、戦績ばかりでなく、選手の思わぬエピソードを読めたりすることもあるので、見逃せません。
宮本選手の繊細かつ責任感の強い人間性を再認識しました。 |
| 2001 |
題して「連休明け」。
昨日、おとといとガンバは2連休やったよ。
2日間べったり休んでしまうより、
1日くらい少し体を動かした方が良いかなぁって
少し迷ったけど、積極的にどっかに出かけたりして過ごそうってことにした。
おかげでかなりリフレッシュできたよ。
シーズン中に2連休なんてなかなかできへんし、
これから4試合連続するハードな日程になるから休みも大事になってくるね。
みんなも良い気分転換になったみたいで明るい表情が多かったわ。
今日からフルメニューこなしてんけど
2時間の練習時間がすっごく短く感じたわ。
集中できてた証拠かな。
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| 2007 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「いんじゃん」。じゃんけんを関西でこう呼ぶそうですが、なんと、オーストリアにもあるとは・・・!? |
| 2005 |
ガンバ大阪vsFC東京 5−3で、ガンバ大阪の勝利。宮本選手は先発フル出場でした。 |
| 2003 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「ソウル」。
先日の韓国戦の印象、そして今日のナビスコ予選リーグを前に宮本選手と西野監督とのやり取りについてが綴られています。
宮本選手やガンバを応援する僕としても、アウェーのスタジアムを訪ねることは、楽しさとともに、時には重苦しさも感じることが少なくありません。
さて、アウェーの大阪ダービー。ナビスコ予選リーグセレッソ大阪vsガンバ大阪 2−2の引き分け。
宮本選手がキャプテンマークをつけて、ガンバの入場行進の先頭を歩いたのは、00年11月26日以来のことでした。
01年のリーグ最終戦では、木場選手の退場からキャプテンマークを引き継いでいましたが、今回も負傷で大事を取っての木場選手に代わる形で、真っ白なユニの袖に真っ赤なキャプテンマークをつけていました。
試合ですが、取られたら取り返して、さらに突き放すと言う展開だったのですが、後半終了間際に追いつかれてしまいました。
引き分けで「負けなかった」こと(勝ち点1を得られたこと)を、アウェーの次の仙台戦に結びつけていってほしいです。
それにしても、雨中の試合でしたが、宮本選手、お疲れ様でした。 |
| 2002 |
「ATHRA」6月号が発売されました。
宮本選手のインタビューが掲載されています。
宮本選手の恩師上野山さんとの出会いや、DFと言うポジションとの出会いなど、宮本選手のサッカーの原点を読むことができます。 |
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| 24 |
| 2002 |
「ナンバーキッズvol.3」が発売されました。宮本選手のお母様が、恒靖少年の育った環境や、宮本選手ならではのキャプテンシーの源を語っておられます。
宮本選手の6歳当時の写真も、かわいらしいですね! |
| 2001 |
題して「サイン」。
今日は大阪市内で永島昭浩さんの現役引退・励ます会っていうのがあって参加してきたよ。
立食パーティーやったから2時間くらい立ちっぱなしで少々疲れ気味やな。
ラモスさん、カズさん、もりしさん、
ガンバも7人くらい、ヴィッセルゥらも4人ほどがサッカー選手は来てた。
他にもいろんな分野の人が来てたよ。
やっぱ永島さんの魅力が人を呼ぶんやろうね。
俺も中学の頃に永島さんにボールにサインしてもらったことがあるねん。
これからもしっかり大事にしとかな。
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| 25 |
| 2010 |
関西ステップアップリーグ 神戸vs京都 0−1。 |
| 2005 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「圧巻」。
宮本選手の「ディフェンダー」としての視点からの文章で、なかなか興味深い内容です。 |
| 2002 |
宮本選手のオフィシャルホームページ「:Tsune:」の「VOICE」が更新されています。
題して「切り替え」。
この間のJEFとの試合でJリーグはいったん中断。
前半はどうなることかと思うくらい出来がよくなかったけど
ハーフタイムに勝ちたい気持ちを出さなきゃいけないって
ことをみんなでもう1回確認できたのがよかったと思うよ。
交代で入った二人もチームに活気をもたらしてくれたし。
そういう意味ではチーム内の競争が厳しくなるね。
強いチームには必ずポジション争いがあるし、
とても大切なことやと思う。
7試合を終えての失点数は7。
今年の目標は1試合当たりの失点数を1以下にすること。
これはもっとがんばらんとね。
中断明けにひと暴れ出きる位置にいると思うよ。
(いきなり出場停止やけど・・・)
そして今日からJビレッジ。
1年ぶりくらいに来るわ。
ここはすごい好き。
静かやしグラウンドのコンディションも良いし。
ご飯も充実してるし。
ただし、遠いねぇ。
まだまだ空気が冷たいから体調には気をつけるよ。
気持ちもしっかり切り替えていくよ。
-- Tsune.
20日のジェフ戦での勝利は、前半と後半の選手の気持ちの切り替えがスタンドにも伝わって来て、とてもうれしい勝利でした。何より、完封でしたし。
さて。今日から日本代表合宿がスタートしました。6月4日のワールドカップの日本代表にとっての最初の試合まで、ほとんど毎日が、合宿生活になるわけですが、もちろん、宮本選手がずっとその一員であり続けることを心からお祈りしております。
でも、まずは、体調とケガに気を付けて、気持ちの上でも万全のコンディションでありますように。
一日一日の積み重ねを大切に頑張って下さい! |
| 2001 |
ガンバ大阪vs大商大の練習試合。
45分×3が行なわれたそうですが、宮本選手が通算70分間、途中から最後まで出場なさったそうです。
先々週の姿が脳裏に焼き付いていただけに、回復ぶりに驚いたとともに、胸をなでおろした次第です。
いよいよ、ピッチで勇姿を拝見できるのかな?
足に疲れや痛みは残っていませんか? 体調に気をつけて、頑張って下さい! |
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| 26 |
| 2009 |
ヴィッセル神戸vsガンバ大阪 3−1でヴィッセルの勝利! |
| 2008 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「フットサルパーク」。丸井錦糸町店の屋上にフットサルパークがオープンするそうです。宮本選手の意見を取り入れて、極力、練習場の雰囲気に近づけたとか。
成功をお祈り申し上げます。 |
| 2006 |
ACL予選 大連実徳vsガンバ大阪 残念ながら2−0。 |
| 2003 |
J1リーグベガルタ仙台vsガンバ大阪 0−2でガンバの完封勝ち!
試合後、夜行バスの待合室で、ジェフやセレッソの強い勝ちっぷりを見ていると、それらのチームと互角に引き分けたこの1週間のガンバって、価値ある引き分けだったのだなぁってことを再認識したわけですが、そんなガンバの強さを、今日までリーグ戦無敗のベガルタに対して見ることができて、非常に見ごたえの大きな試合でした。
2得点も、決めるべき選手(マグロン選手と大黒選手)が決め、守備面では宮本選手・木場選手・山口選手の3バックとGK松代選手で守り切ったばかりでなく、ボランチの遠藤選手と橋本選手が仙台のチャンスの芽を1つ1つ摘み取るようにボールを奪って攻撃に結びつけていたのが印象的でした。
さて。
うらやましかったのが、仙台スタジアムの立地と、スタンドからのピッチの見やすさです。
00年暮れの天皇杯で既に1度出かけたことはあったのですが、仙台駅からの市営地下鉄が終点に近づいて地上に出て、進行方向右側の線路沿いの電車から手に届くような場所のスタジアムって、本当に仙台市民がうらやましい限りです。
最寄りの泉中央駅からは、日常の買い物に便利な店がいっぱい見える歩道橋に上って、バスターミナルをひと跨ぎすると、すぐ目の前にスタジアムの入口が見えるわけで、他のどこのスタジアムよりも便利で、足の運びやすいスタジアムだと思いました。(これでチケットが簡単に売り切れにならなければ、アウェー観戦にはなおさら良いことなのですが・・・。)
スタジアムのすぐ向かいには市立図書館もあって、さしずめ千里中央駅に例えると、電車を降りて上に上がって、ピーコックやダイエーを横目に見ながら図書館の前に歩いてみると、その目の真ん前にスタジアムが見えるような感じが想像できるような立地条件なわけです。
今回は上から8列目の席(下からは17列目)のペナルティエリア横で観戦だったのですが、反対側のゴールマウス周辺の選手の表情も手に取るように見えるほどで、スタンドの見やすさと言う点でも素晴らしかったです。
5年目の今日、スタジアムに100万人目のお客さんを迎えたとのセレモニーがあったのですが、アクセス面と観戦のしやすさと、動員の最大の要素となりうるリピータの多さを実感した次第です。 |
| 2000 |
題して「イエローカード」。
いやいや、久々のVOICEになってもうた。
ごめんね。
今回はね、イエローカードについて。
去年は3枚、おととしはは6枚、その前は3枚、
その前は分かれへん。たぶん3枚。
去年は入った年を除いて初めて出場停止がなかってん。
3枚目は最終戦でもらったから。
特に去年はチームから「イエローが多いぞ」って言われてたから
もらわんように、もらわんようにプレーしてたなぁ。
それが今年はもう2枚もらってしまってる。リーチや。
フロンターレとサンフレッチェのときにもらった。
汚いファウル、たとえば明らかに足を狙ってるとかいうのは
あかんけど、DFとしてはある良いFWをマークせなあかん時
こいつだけには仕事はさせたくないってことできつい当たりになって
それがイエローカードにつながるってことは避けられへんと思う。
特に今年は4バックで相手をマークする機会も多いから
強さを意識したプレーも心がけていこうとしてることもあって
そういう場面は多いと思う。
安易に手で引っ張ってカードをもらうのはいややから
どうやって相手に対応していくかってことに
取り組んでいかなあかん。その辺のレベルアップをしていきたい。
強く当たりに行くのか、少し距離を取るんかとか、
当たりに行くふりをして、相手がバランスを崩したところで
ボールを奪うとか。その辺の駆け引きがうまくできるように。
けっこう頭使うから面白いねんで。
でもやっぱもらえへんことにこしたことはないなぁ。
チームにも迷惑がかかるし、俺を見に来ようとした人が
がっかりすることもあるやろうし。
ま、あくまでもフェア−にね。それがキーワード。
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| 2009 |
鹿島アントラーズvsヴィッセル神戸 前半1分の失点で勝負が決まるとは・・・悔しい。 |
| 2003 |
J1リーグガンバ大阪vs鹿島アントラーズ 残念ながら、1−2でした。 |
| 2002 |
日本代表vsスロバキア代表 1−0で日本代表の完封勝ち!
試合前のアップも、また、キックオフ直前の入場行進の時も、宮本選手は先頭でピッチに登場しました。フォーメーション練習も、また、もちろん試合が始まってフラット3の陣営も、右に松田選手、左に中田浩二選手のいつもどおりのポジションでした。もちろん、背番号は5、左腕の赤いキャプテンマークを見ていて、本当にうれしかったです。
でも、ある意味、今日一番の注目は、柳沢選手でした。選手紹介では「FW」だったものの、ポジションは右サイドで、パスやカットの後のオーバーラップのたびに、国立競技場全体が歓声で沸き上がっていました。スタンドからも「ヤナギ、上がれー!」と言う声援があちこちから聞こえていました。
最近のTV、雑誌、あるいは、宮本選手のオフィシャルサイトの「Voice」やBBSでもよく見聞きしますが、フラット3での守備って、決してDF3人だけでなく、チーム全体で守るものだと言うことが、最近一層、よくわかってきたように思います。要するに、DFと相手が1対1にならない場面を作るための戦術であるわけですね。当初は「オフサイドを取りやすく」とだけ伝えられていたことですが、宮本選手なりの工夫の重ねて、フラット3の統率の精度が上がるにつれて、知識として見聞きする話もだんだんと深まっていくように感じます。
また、それだけ、W杯本番が近付いてきた証拠なのでしょう。
親善試合とは言え、完封勝ちは何よりうれしかったです。 |
| 2001 |
題して「バン」。
俺は函館に行かなかったから大阪でいつものように練習。
足の方はたまーに(痛っ)って時もあるけど、
その痛みを感じる時間も程度も少なくなってきた。
13時からの練習で、終わったらそっこうでスカパーを見たら後半の残り20分やった。
バンが1点を取ったらしく0−1の時点。
そのまま終了。
あれだけしっかり引いて守られたら点を取るのは難しい。
ぎっしり赤色で染まったスタンドが映って、
めっちゃアウェーの雰囲気が伝わってきたよ。
去年ナビスコで札幌に行ったときも思ったけど、コンサドーレってすっごい人気みたいやね。
カメラの数もはんぱなかったし。
そのおかげか、最後のバンのインタビューの受け答えも磨きがかかってた気がするなぁ。 |
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| 2007 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「Wir sind Meister!」。優勝おめでとうございます。
リーグ戦はまだまだ続きます。前向きに頑張って下さい! |
| 2006 |
アルビレックス新潟vsガンバ大阪 1−0。 |
| 2004 |
雑誌「小学三年生」6月号に、宮本選手が特集されています。シリーズ「めざせJリーガー」の第3回として、125〜128ページに掲載されています。最近の写真やちょっと懐かしい写真とともに、宮本選手のサッカー歴や考えをやさしく読むことができます。また、小学生向けの雑誌とあって、宮本選手がどのような小学生だったのかを垣間見ることもできる内容です。 |
| 2003 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「切らさずに」。
昨日の試合を戦った後の思いが綴られています。
次節の5月5日、宮本選手は残念ながらイエロー累積3枚による出場停止なのですが、その次の清水戦(5月10日)でまた、熱いプレーを見せてくれることでしょう。
明日からまた、地道に練習を重ねて、どうぞ頑張って下さい! |
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| ↓05.01 |