06.20
21
2009  広島vs神戸 4−3。一度は逆転したのに・・・残念。
2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「KIDS SAVER」。僕も主旨に賛同し、このサイトのトップページにロゴを貼らせてもらいました。
2007  宮本選手、20日の馨子(かおりこ)ちゃんのお誕生、おめでとうございます。
 でもって、 「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「よかったぁ」。日記の雰囲気からして、予定日から遅れてのお誕生のようですが、でも、母子ともに健康で本当に何よりです。
 すくすく育ちますように。

 恒凜ちゃん、お兄ちゃんになりましたね。
2006  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「第3戦」。
 第2戦を終えての思いが綴られています。次の出場停止がとにかく残念ですが、第3戦に備えて、宮本選手なりにチームをしっかりサポートして、チームとしての良い準備ができるよう、お祈りします。
2002  昨日20日、宮本選手はほぼ全局のニュース番組を中心に登場していました。
 ガンバ大阪の公式サイトのキャンプレポートの「番外編」として、その様子を紹介しています。
 W杯での活躍、そして、鼻骨骨折を守るプロテクタのインパクトの強さで、多くのサッカーファンの心をつかんだことと思います。
 7月21日のガンバの試合(宮本選手の凱旋試合)が待ち遠しいです。
22
2005  コンフェデ杯予選リーグ 日本代表vsブラジル代表 2−2。
2003  FIFAコンフェデレーションズカップ2003 グループリーグ 日本代表vsコロンビア代表 0−1
2002  宮本選手のオフィシャルサイト「Tsune.org」の「VOICE」が更新されています。
 題して「2002ワールドカップ」。

日本代表にとってのWカップが終わったね。
 
日本全国で応援してもらったことがどれだけありがたかったか。
ほんまにみなさんに感謝してます。
練習や試合に向かうバスに手を振ってくれた人からたくさんパワーをもらったよ。
様々なところで、いろいろなひとたちがこのWカップ、
日本代表を支えてくれたことにもありがとうを言いたいね。
ボランティアの人たち、警察の人たち、JAWOCの人たち、
もちろんチームのスタッフそのほかにもいっぱいの人がいてくれたおかげで
このWカップが素晴らしいものになったと思ってる。
 
それから俺らの泊まってた北の丸の人たちにも
心からお礼を言いたい。
選手が落ち着いて大会に臨める環境をいつも作ってくれたから。
普段の生活から食事からすべてにおいて。
最後に荷物をまとめるときはほんま寂しかったよ。
 
じゃ、大会のことを振り返ってみるわ。
おっとその前に鼻を折った話を少し。
静岡産業大との試合で競り合ったときに「ピキッ」って音がしてん。
まさか折れてないよなぁとおもって鏡を見たら
思いっきり曲がってた・・・
曲がった鼻を元に戻してもらう方が痛かったなぁ。
あれだけはもう経験したくないわ・・・
骨折して曲がってる鼻をもう一回骨折させて元に戻すねんから。
強制的な骨折になるわけやね。
意味分かったかな?
ともあれその時作ったフェイスガードがあそこまで注目を浴びるとは・・・
 
最初のベルギー戦で途中から出たときは
これがWカップなんやって思ったねぇ。
普段の試合よりも重圧感があったし相手の迫力も違ったから。
そんな雰囲気になれた矢先に失点してしまったから
かなりガックリきたけどすぐに気持ちを切り替えなあかんなって思ったよ。
2−3になるのは最悪なことやったからね。
勝ち点1を取れたから次につながる試合やったね。
 
ロシア戦は体が軽かったし自分でも調子が良かったと思う。
入場行進のときは驚くほど冷静やったし、試合が進むにつれて
どんどん集中できていった。
イナの2試合連続ゴールも素晴らしかったしね。
試合の後のロッカーは大騒ぎ。
小泉首相も一緒になって大騒ぎやったよ。
あの試合でチームに自信が生まれたと思う。
 
そして地元大阪でのチュニジア戦。
あの日は暑かったねぇ。
アップをしてるだけでばててしまいそうやった。
後から聞いたら最高気温が33℃もあったってね。
そりゃ暑いわ。
それでも日本が試合をコントロールしてたと思う。
相手はもっと攻めてくるかと思ったけどね。
そして決勝トーナメント進出が決まった。
これは大会前の目標やったからほっとしたよ。
 
トルコ戦はほんまにもったいない敗戦やったと思う。
他の決勝トーナメントの試合を見てて
先制点を取られるときつくなるのは教訓になってたから
絶対に先に点は与えたくなかってんけどね。
専門的な話になるけどCKの時はゾーンディフェンスをしいてるねん。
でもあれだけ速くて正確なボールが来るとなかなか対応しづらい。
だからある程度敵の注意するべき選手にはマンマークをつける必要があった。
点を取られてからは相手が引いてしまったから
なかなか崩しきれへんかったね。
あと少しっていうところまでいったけどそこで点を奪えないのは
世界との距離がまだあるってことやと思ってる。
 
サッカーってすごいなぁって俺も今回改めて思った。
サッカーに興味がなかった人まで巻き込んでこれだけの
熱狂を生んだわけやから。
やっぱり世界で1番愛されてるスポーツやと思う。
日本にもサッカーの文化が今まで以上に広がるきっかけになったと思うよ。
そのためにも俺ら選手がこれから良いプレーをしていくことが大事やね。
あっそうそう、フェイスガードをつけてプレーはもうしないのでよろしくね。
あれは記念にとっておくわ。(笑)
好きな音楽、試合前に聞く音楽は?
う〜ん、洋楽の方が良く聞くけど、流行の邦楽もCDは買わないけどラジオで流れてたらチェックするし。最近はMAXWELLが好きです。あと、夜にジャズを聴くのも好きかも。試合前はほとんど聴かないです。
フェイスガードについて、バットマンと呼ばれることについて、視野的には大丈夫?
バットマンは勘弁してって感じ。早く取れるようにカルシウム摂ってるし。視野は慣れかな?
代表で仲のいい選手は?
マツ、隆三、せいごうはいつもメシを食べるメンバー。
サッカーと学業の両立についての考え方?
俺は両方やりたかったから。人それぞれでしょう。プロで必ずやっていけるって絶対的な自信が昔からあったわけじゃないしね。
理想の女性、結婚しているのですか?
結婚してますよ。理想の女性は、はっきり言葉で言い表せませんねぇ。性格の相性もあるし、その人の持ってる雰囲気にはっとしたりすることもあるし、聡明な人がいいし。挙げたらキリがなさそう。

 鼻骨骨折の治療方法を読んでいるうちに、読んでる僕まで、いたたたたたた・・・。
 でも、骨折の痛みやプロテクタによる視野の狭さを克服しての活躍は、やはり見事ですし、ファン冥利に尽きる幸せな2週間でした。
 昨日も書きましたが、21日の万博が楽しみです。
 宮本選手、まずはゆっくり休んでリフレッシュして、7月からも宮本選手らしいご活躍を楽しみにしています!
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2010  宮本選手のW杯観戦録が更新されています(第2回)。題して「予選リーグ2試合を終えて」。
 24日深夜のデンマーク戦を前にしての振り返りですが、息を呑むような、かつわかりやすい文書が綴られています。

第2回 予選リーグ2試合を終えて

やっぱり面白いねサッカーは。連日のサッカー観戦で寝不足の人が日本中にたくさんいることは間違いないでしょう。新聞やテレビはサッカーの話題であふれてる。今朝は「とくダネ」でオフサイドの説明をしてたので驚いたなぁ。小倉さんの「○○さん、オフサイドトラップって知ってますか?」ってコメントにもびっくり。この際、全国津々浦々の人たちに、オフサイドを知ってもらえれば言うこと無し。

さて、予選リーグ2試合を終えて、日本の成績は1勝1敗。初戦のカメルーンとの試合では、立ち上がりは互いに硬くなっていたね。アフリカでの大会ということで、もっとカメルーンがやる気満々で飛ばしてくるのかと予想してただけに、ちょっと肩透かしを食らった感じだった。前半途中からは日本もボールをつなぎ出して何度か攻める形が出かけたけれど、なかなかフィニッシュまでいかない。ところが、得点の匂いがあまりしないなぁと思った矢先の、松井のクロスから本田のゴール。本田のゴール前での落ち着きがあの得点を生んだね。あそこであれだけ冷静にいられるっていうのは並大抵じゃない。

それと、特筆すべきは全員の献身的な守備。これがなければ1−0というスコアを作れなかったはずだ。後半のカメルーンはやはり質が高かったから、あの攻撃を遮断するには全体のハードワークが必要だった。そして、それを完遂した。内容は必ずしも良いと言えるものではなかったけれど、なりふり構わず勝ちに行く、という姿勢が存分に出た試合だった。ワールドカップで勝つということは簡単なものではないんだ。いろんなストレスやプレッシャーに打ち勝っての勝利には大きな価値がある。

続くオランダ戦では、相手の攻撃を意識しすぎて、自陣にこもった守備からのスタートになった。これではきっちり守ることができても、攻撃に移るときに、相手ゴールまではかなり遠いことになる。けれども、途中から、中盤の選手が前の方でプレスを掛けるようになり、そこからDFラインも高くなって、ピッチ中央で試合が展開されるようになった。この時間帯は日本が試合をコントロールしていたんじゃないかな。

後半のオランダはペースを上げて得点を狙いに来た。前半はほとんどサイドからのセンタリングがなかったのに対して、後半に入ると積極的にサイドバックがそのスペースに入り込んできた。そして、そこからのクロスボールのこぼれ球を拾われて得点されてしまった。こうなると日本は攻撃に出て行かないといけない。ところが、そのときに目立っていたのは、オランダのファンボメル、デヨングの両MFの素晴らしい守備だった。日本がボールを奪い、攻めに転じてスピードアップを図ろうとするときに、力強く体をぶつけてボールを奪ったり、わざとファウルで止めてゲームを切っていた。せっかく攻撃に出ようとしても、この二人に止められてなかなかフィニッシュのシーンを作ることができなかった。彼らは攻撃の際にはボールを動かすことができるし、展開によっては粘り強く守備をすることもできる。この試合では彼らの力を見せつけられてしまった。

最終戦、相手のデンマークはこれまでの日本の戦いぶりを見て、十分なリスペクトを持って戦ってくるだろう。ということは、かなり難しい戦いを強いられるのは間違いない。引き分け以上で決勝トーナメントへいけるという大一番。選手にとってはこの上なく痺れる試合になったわけだ。今こそ、持てる力を存分に発揮してもらいたいね。


→第3回
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「Q&A」が更新されています。
 宮本選手の前向きさが伝わってくるような内容ですし、質問した人にとっても、とても元気をもらえる内容だと思います。
2001  サンフレッチェvsガンバ 2−3でガンバの勝利。
 
 前半。宮本選手は、フリーのスペースから「シュート!」。惜しくもキーパー正面・・・。
 まだ両足にテーピングを残してはいますが、動きは今まで以上に積極的でした。
 予報では、夕方にやむはずの雨も、結局は試合終了まで降り続いてしまい、ピッチコンディションも決して良くなかったはずです。でも、その中を目いっぱいに戦い抜けたことが、宮本選手にとって、体調面で一層の自信に繋がると思います。
 また、今日はスタンドで観戦していて、正直負ける気がしませんでした。確かに一度は同点に追いつかれてしまいましたが、「まだまだこれから」と言う前向きな気持ちが伝わってきました。
 次のガンバの試合は七夕の夜です。
 残り3試合で、今まで戦い切れなかった分を宮本選手もガンバも思いっきり戦って欲しいです。
2000  題して「合宿」。
少し遅くなったけど、この間の合宿の話をするな。
A代表の合宿の前に五輪の合宿があったわけやけど、
何ヶ月ぶりかなぁ、約半年ぶりにトルシエの練習をしたから
ほんま、「ああ、こういうい練習やったなぁ」と思い出しながら
練習しててん。
2日間前もってトルシエの練習をしてたから、A代表の練習にも
すんなり入ることが出来て良かったわ。
あれがあったから余裕ができたしね。
 
それにしても1週間の缶詰生活に近かったから最後の方は
部屋ですることもなくなってきて暇を持て余しててん。
他の選手よりホテルに泊まる期間が長かったし。
これからはもっと考えてなんか持って来なあかんなぁ。
メシの時間が何よりの楽しみやった。
そう言えば試合の前日に、18日の日曜日が誕生日やった
あき(西沢)とたつ(久保)の誕生日ケーキが運ばれてきて
みんなで食べてんけど、その時にスピーチっていうか、
ひとこと言うねんけど、たつは普通に喋るねんけど、
それがばかうけでみんな大笑いしてた。
まぁ、そんな感じで試合前の日やったけど、チームはリラックスして、
良い雰囲気やったよ。
 
次の日、めっちゃ晴れてたやんか、「これは暑くなって蒸した状態になるぞ」
ってみんなで話しながら国際に行った。
着いてみてアップのためにピッチに出たら案の定、すごい暑さやった。
それよりも俺は久しぶりの代表の試合の雰囲気にゾクゾクってしたよ。
ほんま、ああいう中で試合が出来るのは幸せなことやなぁ。
 
で、前半の途中で「後半から行くから準備しとけ」って言われてん。
時間があったからアップもきっちり出来たし、
頭の中で自分のプレー、するべきこともイメージ出来た。
内容についてはみんなが見た通り。
納得のいくプレーもあったし、オフサイドを取りにいってるけど、
ラインをうまく作れてなくて取られへん時もあった。
ディフェンスはより完璧に近づけていく必要があると思う。
 
高い意識を持ってプレーし続けることはほんま大事なことやと思う。
それを今回の合宿で改めて感じた。
毎日の練習、Jリーグの試合を今まで以上に大切していこうと思う。

24
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「sushi」。
 ドイツから関空へのフライト中、大連からソウルの上空で綴って下さっています。
 本当に本当にお疲れ様でした。そして、おかえりなさい!
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2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「次へ」。
 今回は、2つの報告が綴られています。
 1つは、コンフェデ杯について。
 そしてもう1つが、恒凜ちゃんとの初対面でした。
 前を向こうとする気持ちと、そしてちっちゃいけれどぬくもりのいっぱいの新しい命と。宮本選手には気持ちも新たに頑張って欲しいものです。
2001  宮本選手のA代表追加招集が決まったそうです。
 「キリンカップサッカー2001」の日本代表メンバー入りが発表されました。
 広島ビッグアーチでの積極果敢なプレーが、きっと良いアピールになったことでしょう。
 
 ガンバHPに掲載されたコメントとして、まだまだこれから、練習でのアピールを重ねていくそうですが、とにかく、宮本選手らしいクレバーな「魅せる」プレーを楽しみにしたいです。
公式コメント:自分のプレーの調子も上がってきていると思うので、しっかり練習でアピールして、試合に出たいと思います。
 足と体調に気をつけて、どうぞ頑張って下さい!
26
2004  書籍「サッカーの贈り物 素顔のJリーガー(Jリーグ選手協会編、論創社発行、全283ページ、定価1000円+税)」が発売されています。
 Jリーグの14名の選手の、選手としてのごくごく日常的な考えや姿がインタビューや写真から伝わってくる1冊です。
 宮本選手は、「「いまを生きろ」との思いをサインにこめて(189〜214ページ)」の章に登場しています。宮本選手のサッカー史としても、サッカー教室で実際に子供たちに接する視点からも読むことができ、とても充実した内容です。
2001  題して「とんぼ」。
土曜日の試合は勝ちました。
やっとこさって感じやね。
終わった瞬間はうれしいというよりも
ほっとしたって言う方が大きかったわ。
昨日は広島から東京に行って選手会の
代表者会議をしててん。それで今朝
大阪に帰ろうと思って羽田に向かってた
タクシーの中で代表に呼ばれたってことを
聞いてん。明日また東京に行くわ。
とんぼ帰りやね。

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2011  関西ステップアップリーグ ヴィッセル神戸vsガンバ大阪 2−2。
2009  浦和vs神戸 2−0。それにしても、キックオフ直後の失点はなんとかならないものでしょうか・・・。
2006  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「歩み」。
 W杯を振り返っての感想です。
 
 恒凜君と一緒に、ゆっくりと休みをお過ごし下さい。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「9割方」。リハビリの好調さが伝わってくる内容です。湿気の多い梅雨時や、暑い夏を前に、体調を取り戻せたことがなによりです。
2001  サッカーマガジン7月11日号、本日発売。
 中ほどのカラーグラビアページ3ページ分に、宮本選手のインタビューが掲載されています。
 2月2日のガンバ大阪との契約のこと、ケガのこと、宮本選手らしさのあふれた前向きな言葉で語っていらっしゃいます。
 まだ、お読みでない方は、本屋へGo!

 題して「計測結果」。
今日は朝の7時半からの練習やってんけど、やたら汗が出るんよ。
俺は汗っかきやけど、半端ないなぁと思ってて
練習終わりに温度計を見たら34℃、湿度80%やってん。
そら暑いわなぁ。
蒸し風呂みたいやったわ。
で、夕方からの練習では久しぶりにフラット3をやってんけど
やたら疲れたわ。げっそりするくらいに。
しっかり休んで疲れを取らんとね。

28
2007  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「ちっちゃ」。
 パソコンのテレビ電話を通して、馨子ちゃんと初対面できたそうです。恒凜君が生まれて初めて抱っこした時も同じような感想をもらしていましたが、赤ちゃんのちっちゃさに驚いている様子です。これからすくすくと育ちますように。また、一日も早く一家四人で水入らずで過ごせますように。
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「合流」。
 3日間のオフを楽しまれた様子とともに、今日、ガンバの練習に合流したことが綴られています。
 暑さに気をつけて、今週も頑張って下さい!
2004  7月3日にビッグスワン(新潟スタジアム)で開催される「JOMOオールスターサッカー」の出場メンバーが発表されました。ファン投票により、J-WEST最高得票と言うことで、宮本選手は4年ぶりに主将をつとめることになったそうです。
公式コメント:これだけ多くのファンの皆さんに投票して頂いたことに感謝します。ありがとうございます。今年は、今までオールスターで負け続けている監督のためにも、いろんな世代の選手が揃っているので、ぜひ勝利をプレゼントしたいと思います。
 4年前と言えば、宮本選手率いるJ-WESTと中村俊輔選手率いるJ-EASTとの試合であったとともに、当時のオリンピック世代が活躍しました。今回のオールスターは、J-EASTの主将が阿部勇樹選手であり、現在のオリンピック世代からも多くの選手が出場しています。
 宮本選手のご健康とご活躍を心からお祈りします。
2001  昨日発売の「サッカーマガジン」掲載の宮本選手のインタビューの全文が、WEBにアップされています。読み応えたっぷりです。
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2010  朝日新聞の朝刊32ページに、宮本選手のインタビューが掲載されています。
 題して「W杯を語ろう」。
 W杯を中心とした宮本選手の履歴書のような内容です。とりあえず今回は、W杯を中断期間を12年ぶりにゆっくりと「1人のサッカーファンとして楽しんで」分析をしておられます。
2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「」。駐車場で苦労なさっていることが綴られています。
2004  「週刊サッカーダイジェスト」7月13日号。
 中綴じポスターとして、宮本選手の「特大ポスター」がついています。
 立ち読みでは、そのポスターは(綴じ位置の関係で)全然見ることができません。でも、買って損のない…どころか、超オススメポスターです。
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2009  「ELLE ONLINE」ウェルネス DO スポーツ!のページに宮本選手のインタビューが掲載されています。題して「スポーツと女性の素敵な関係」。女性にむけてのスポーツの魅力を語っておられます。それにしても、バドミントンを楽しんでいる宮本選手と恒凜ちゃんと馨子ちゃん。目に浮かぶようです。
2005  「Number」631号。
 まず、前号630号の続きとして、66〜69ページに「モチベーション」と題して、メキシコ戦とギリシャ戦のドキュメントが掲載されています。
 また、112ページには、15歳だった当時の宮本選手の写真とともに、全日本クラブユース選手権@富士北麓の思い出を宮本選手が語っいます。
2001  題して「ドーム」。
今日の練習は試合会場の札幌ドームでやったよ。
でっかいいし、中の雰囲気も良いし、それに思ったよりも芝も良かった。
ただお客さんとの席が近いからピッチ上での距離感が掴みにくいかも。
久しぶりの代表の試合の雰囲気を味わえるのは楽しみやね。
出番が来たらしっかりやるよ。

2000
2000.6.30.23.44
レポート書くねん。。
07.01