| ↑08.31 |
| 01 |
| 2007 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「CLからUEFAへ」。宮本選手の悔しさが伝わってきます。 |
| 2001 |
明日開催の「JOMO CUP」の公開練習が、国立競技場で行なわれました。
今日は、メインスタンドだけを無料開放していたのですが、多分、3時半頃から、メインスタンド下で出場選手のウォーミングアップが始まったのでしょう。取材のカメラがスタンド下にいくつも向けられていました。
定刻の4時。宮本選手はもちろん、出場の各選手が登場。笑顔がいっぱいで、和気あいあいとした和やかな雰囲気で練習は進められました。
宮本選手はまず、中村俊輔選手と組んでの柔軟体操。そのあと、攻撃&守備練習だったのですが、コーチとして登録されている札幌の岡田監督が、一緒に練習に参加している様子に、スタンドからは思わず笑みもいっぱいこぼれていました。
宮本選手はそのあと秋田選手と1対1でのパス練習。ヘディングで軽快なボールの音とともに、狙った場所に正確に飛ぶ光景に思わず見入ってしまいました。
連係プレーの練習では、サイドから攻撃に上がって、シュート!(・・・惜しい!キーパー正面!)
そのあと、全選手で交代でゴールの上を狙ってボールを蹴る光景もあったりで、1時間があっと言う間でした。
明日の試合が、ますます楽しみになってきました。 |
| 2000 |
宮本キャプテンのオフシャルHP「:Tsune:」が更新されました。
「VOICE」のコーナーで、「動く」宮本キャプテンと声のメッセージを拝見できます。
明日は、午前中会社、午後は長居で宮本キャプテンの応援です。 |
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| 02 |
| 2006 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「連休」。連戦の8月の後のつかの間の休日を恒凜ちゃんと一緒にゆっくりと楽しまれますように。 |
| 2005 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「もう…」。
ブログ形式に変わって以来、文章はもちろんのこと、フォントの大きさや形(時には、色)を拝見していても楽しくなりますが、今回の内容的には、「1戦1戦しっかりと」と伝わってきます。
明日のヴェルディ戦も、どうぞ頑張って下さい!
ところで、7日のホンジュラス戦の日本代表メンバーが発表されて、宮本選手も選出されました。
公式コメント:ワールドカップに向けて全員が揃って試合をする機会は少ないと思うので、大切に戦いたいと思います。 |
| 2004 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「GALLERY」が更新されています。
なかなか豪華な内容で、「HISTORY」に3枚、「PRIVATE」に2枚追加されています。いずれも、先月までのアジアカップでのスナップなのですが、個人的に一番興味深かったのが、試合前に袖を通すユニフォーム類等が置かれている1枚でした。たたまれているユニと、履きやすいようにちょっとまくり上げられているストッキングと。裏方のスタッフの方々の試合や選手に対する期待も伝わってくるように感じました。
・・・とここまで書いていると、「DIARY」も更新されていました。題して「小さな挑戦」・・・って(笑)。 |
| 2003 |
週刊サッカーマガジン9月16日号の表紙を宮本選手が飾っています。
また、巻頭グラビア記事として、6ページから11ページに、宮本選手と中田英寿選手を一緒に取り上げる形で、「ふたりだから面白い。」と言う特集が掲載されています。
そのうち、10〜11ページには、「14歳の邂逅 マイペースと気後れと」と言うタイトルで、宮本選手の10代当時のジュニアユース代表候補キャンプを初めとする、ちょっとした「伝記物」になっています。
ふと、ページのはしっこを見ると、14歳当時の宮本選手の手書きのアンケート用紙への回答も載っています。
宮本選手の重みのある足跡を知る上で、とても貴重な記事であると思います。 |
| 2002 |
31日の2ndステージ開幕戦(対F・マリノス戦)で負傷退場した宮本選手ですが、ガンバのサイトのニュースリリースによれば、31日のレントゲン検査や今日のMRI精密検査の結果、異常はなかったそうです。良かった・・・。
どうぞ無理をせず、まずは万全のコンディションに戻ることをお祈りしております。 |
| 2001 |
JOMO CUP 2001
宮本選手、先発出場でした。不思議の記念撮影のあと、胸を張って宮本選手に一番似合うCBの位置に駆けて来た時、とにかくうれしくてたまらなかったです。60分以降は、森岡選手に譲る形になりましたが、でも、最高の時間をバックスタンドのしかも最前列で過ごすことができました。
外国人籍選手のゲストは、もとガンバでチームメイトだったエムボマ選手で、宮本選手とマークし合う光景がとにかく迫力たっぷりでした。
細かなことを1つだけあげると、宮本選手と松田選手がオフサイドを取りに行こうとしながら、秋田選手がインターセプトを取りにずるずると下がってしまう光景が何度かあったのですが、今日の試合のようなチーム構成での試合では、ある意味仕方なかったのかもしれません。
昨日の公開練習も、今日の試合もとにかく楽しい時間でした。宮本選手にとっても、気持ち的にリフレッシュできて、来週からの試合を宮本選手らしく頑張って下さることをお祈りするのみです。 |
| 2000 |
日本五輪代表vsクウェート代表の壮行試合、6対0で完封勝ち。
今日は、午前中が出勤。その足で東京駅から新幹線(13:21発)で、まずは新大阪へ。
武蔵小杉のイトーヨーカドーが見えたあたりまでは、記憶があるのですが、気付いたらすっかりと見慣れない景色で、きょろきょろしているうちに、静岡駅にさしかかるところでした。ここ数年の富士急バスの乗り歩きで、新富士までなら窓の外をちょっと眺めれば自分が今どこにいるのかすぐに見当がつくのですが、その先となると、なかなか。。。
でも、今後は、万博へ宮本キャプテンやガンバ大阪の応援に出かけることも多くなるので(と言っても、次は11月ですが)、車窓の様子もいろいろと頭にはいると思います。
今のところ、新富士から先は、浜名湖(競艇場が目印)と、名古屋を過ぎて名神高速と並走するあたりと、米原を過ぎて瀬田の唐橋が見えるあたりと、山科の国道1号の登り坂が見えるあたりが僕にとってのランドマークになっています。
さて、栗東付近(MAX FACTORの工場のあたり)から山科付近(東山トンネル手前)までは、土砂降りで、窓から外が霞んでしまって(思わず、雨が車内にはいらないように、窓を閉めようとした←最初っから閉まっているちゅ〜の☆)、景色がほとんど何も見えないありさまでした。それでも、京都を抜けるあたりで晴天が戻ってきたので、ホッと一息。一応「かっぱ」を持って来てはいたのですが、最後まで使わずに済みました。
16時過ぎに、新大阪に着き、地下鉄御堂筋線に乗り換えて一路、長居へ。梅田・淀屋橋・なんば・天王寺と、乗り換え駅ごとに人がだんだんと増えて来ました。その人たちがそっくりと地下鉄を降り、後ろについて歩いたおかげで、長居のスタジアムも全く迷わずに着くことができました。17時をまわり、開門されたあとでした。
プログラムを売っていたので買おうとしたら、たまたま小銭入れの方に押し込んであったお札が、「1000円札」×2枚。
「2002年ワールドカップを成功させよう」などという募金箱がプログラム売り場のすぐ横にあったので、1000円は、プログラムへ。そして、もう1000円は、「え〜い!」とばかりに募金箱へ。
ま、選手のみなさんに思いっきり力を発揮していただくためにも、僕ができることと言えば、「環境づくり」のお手伝いでして(な〜んちゃって、カッコつけ過ぎ発言???)。
さて、今回はかなりぎりぎりに観戦を決めたため、指定席はスタンドの上から5段目あたりでした。それでも、運の良いことに、後半のDFラインの真横でした。とにかく、カメラのズームがオペラグラス代わりに、非常に役に立ちました。
前半は、ま、何と申しましょうか、とにかく割り切って試合を見ていました。ひとことで言うなら、全然ワクワクしない45分間でした。得点も、膠着状態でしたし。
後半、宮本キャプテンがピッチに立ち、しかも、左腕に赤いキャプテンマークをつけているのを見つけた時には、それまで心の中にぐっと溜めていた反動で「大拍手」を贈らせていただきました。スタンド全部で「うおぉぉぉぉぉぉ〜!!!」っという大歓声で宮本キャプテンを迎えたわけで、何か、すごく幸せな瞬間に立ち合うことができた実感です。
試合も、後半からの出場の本山選手の思いっ切りの良いプレーで、一気に活気づいたように感じました。スタンド全体も、「こんな雰囲気を待っていたんだぞ〜!」とばかりに、さらに元気になりました。
DFラインは、右から中澤選手、宮本キャプテン、中田浩二選手のいちばん見たかった3人で、「フラット3」のラインがとにかくきれいでした。それでいて、宮本キャプテン自らドリブルで上がっていく様子には、スタンド全体で注目を贈ったように感じました。
途中からは吉原選手も登場し、2ゴールを決めました。
とにかく、「これぞ、宮本キャプテンならではのサッカー」を見ることができた思いです。しかも、真横の「特等席」からです。
昨年の予選は、TV観戦のみでした。でも、今年こうしてピッチで、昨年大活躍のメンバーを中心としたゲームを後半だけでも見ていると、ゲームの作り方とか盛り上げ方に熟知しているメンバーが揃っているように感じました。何点取って勝ったという事実よりも、選手それぞれが、自分の役割を思いっきり発揮している様子を直接見ることができ、とにかく楽しかったです。
「良い」意味での「タレント(才能)揃い」って、こういうことを表現するのでしょう。きっと。
帰り、選手の乗ったバスを見送ったあと、御堂筋線はまだまだ混んでいました。そう言えば、長居の駅まで少しでも人混みを避けようと、ずいぶんと回り道をして歩いたような。
というわけで、天王寺で谷町線に乗り換えて、東梅田までのんびりと戻りました。 |
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| 03 |
| 2005 |
東京ヴェルディ1969vsガンバ大阪 0−1。
宮本選手、完封勝ちお疲れ様でした。うれしいことに、ガンバがリーグ戦で首位に立ちました。 |
| 2003 |
9月10日にビッグスワン(新潟)で行なわれる日本代表vsセネガル代表戦の日本代表メンバーに、宮本選手が選出されました。
宮本選手、おめでとうございます。
公式コメント:セネガルは非常に強いチームなので厳しい試合になると思います。ホーム(新潟)サポーターの声援を受け良い試合をしたい。
セネガルの強さと厳しい試合になりそうなこと(ガンバ公式サイト参照)をコメントなさっているようですが、まずは良いコンディションで、試合に臨めますように。頑張って下さい! |
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| 04 |
| 2002 |
Jリーグヤマザキナビスコカップ準々決勝 FC東京vsガンバ大阪 1−3でガンバ大阪準決勝進出!
事前の新聞報道では既に、宮本選手の出場を報じていましたが、ピッチ内アップに登場すると、やはりうれしいものです。ただ、右膝のテーピングが31日の状況を物語っていました。
前半は、FC東京ペースでした。うまくゴールされてしまったし、FC側のGKには少々、神がかり的な感じすらしました。でも、後半は一転してガンバペース。データを見ても、前半と後半と比較して、宮本選手のパスの極端な減り方が戦況の差を示していると思います。
遠藤選手がゴールを決めるまでは「追いつけー!」
遠藤選手の同点弾以後は、「追い越せー! 延長に入ると宮本選手の足に負担がかかるから・・・。」
新井場選手の逆転弾以後は、「もう1点、突き離せー!」
そして、IN直後の大黒選手もゴールを決めると、ダメを押せた形になりました。ホッとしました。
今日の勝利で、ガンバが10月2日の準決勝に進出したことはもちろんのこと、中2日の同じFC東京とのリーグ戦を戦う意味でも、良い弾みがつきました。
試合後、ゴール裏とメインスタンド前で挨拶を済ませると、宮本選手はヒーローインタビューに呼ばれたのですが、スタンドには全く聴こえずに、FC東京専属のDJがぼそぼそと場内放送を続けているだけでした。。。
宮本選手、お疲れ様でした!
足を気になさっていらっしゃったようですが、でも、フル出場に勝利に、何よりでした。
くれぐれも疲れと痛みと気をつけて下さい。 |
| 2001 |
題して「やっぱり?」。
JOMOカップはちょっと外国人選抜の気合いに押されたような結果になったね。
どうも前半のエンジンのかかりが遅かったもの。
俺も久しぶりの3バックで新鮮な気持ちでやれたし、
ニーノもなんかいつもよりもキレがなかった?
試合後はエムボマと元エムボマの通訳の人とかで夕飯を食べに行った。
「何にする?」って聞いたらお前が決めたら良いみたいなことを言うから
「じゃあ、すしとか?」って言ったら
「そうする、うん」って。
やっぱりすしなんやって感じやね。
しっかりおごってもらったよ。
その後はビリヤードに行ったり、なぜか卓球をしたり。
ほんでやたら卓球がうまいねん。
俺は大したことないねんけど、やつはすごいわ。
サッカーのプレーに似てトリッキーな動きをしてたし。
久しぶりにサッカーで対戦したことも忘れるくらいの卓球のうまさに脱帽やった。
もひとつ題して「秋」。
もう9月やって。
9月やで、後今年も4ヶ月しか無いねんで。
最近は信じられへんほど早く時間がすぎていってるわ。
だんだんと涼しくなってきて練習はしやすくなるね。
こないだ実家の近くで犬の散歩をしてきたよ。
いっつも通るおなじみのコースに神社があるねんけど、
そこを通った時に「リ〜ン、リ〜ン」って聞こえてきて。
そう、鈴虫の音。
ちょっとした林の中でそんな自然の音が聞こえきて嬉しくて
思わず立ち止まって目をつむって聞き入ってしまった。
良かったよ〜。
まぁ、神社を通る人には変な顔されたし、
やぶ蚊には3箇所くらいかまれたりと
リスクは負ったけど(笑)、
良かった〜。
中途半端な音楽聞くより断然いいよ。
さてみんなは秋の夜長、何をする?
自然の音色に耳を澄ます光景が、思わず目に浮かんでくるようです。
さて、スポーツの秋。宮本選手の一層のご活躍を期待しています! |
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| 05 |
| 2010 |
天皇杯2回戦 神戸vsびわこ 2−0。宮本選手はフル出場の完封勝利でした。 |
| 2005 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「またアラ」。おとといの試合について、そして、今日から仙台で始まった代表合宿について綴られています。
台風14号の東北地方への進路が心配ですが、充実した合宿であることをお祈りします。 |
| 2000 |
五輪日本代表vsモロッコ代表の壮行試合 3対1で日本五輪代表勝利。
朝から雨。しかも、最低気温が20度。2日に大阪へ行った時は、最高気温37.8度(気象庁=大手町気温)の中を東京駅へ行っていたわけで、中2日で20度近い差には、ちょっとびっくり。
でも、冬が終わろうとするオーストラリアへ旅立たれる宮本キャプテンには、からだをならすのに良い冷え込みになったと思います。さすがに、試合前のウォーミングアップも、長袖姿でした。
それにしても、今日はVIPの帰国とやらで迎賓館に近い首都高の外苑ランプが通行止めになったり、トラブルで黄色い中央線(各駅停車)や銀座線の両方がそれぞれ一時的にストップしたりで、国立競技場に絡んだ交通機関は、あちこち混乱していたようです。
僕は、夕方5時過ぎに国立競技場に到着。銀座線の外苑前の駅から神宮球場までは、ベイスターズの観戦で何度も往復したことがあるのですが、国立(←クニタチでなくコクリツ)への入場や、僕の地元の都内で、ピッチの宮本キャプテンに声援を贈れるのは、これが初めてでした。
指定席を取っておいたのですが、内側がごった返していて、スタンドにいる人はまばら。でも、ゴール裏の自由席は、早い者勝ちとあって、平日にもかかわらずけっこう埋まっていました。
僕など、まだまだ駆け出しのサポですが、自分の応援を長く続けているサポの方々って、移動や天候やいろいろな条件に負けずに自分を通していらっしゃるわけですよね。(尊敬の念。)
それにしても、「ビールとカッパ、いかがですか〜」の売り子さんの声には、思わず、「みそキュウでも売っているのか」と思わず勘違い。500円で、雨よけのカッパをビールやおつまみと一緒に売り歩いていました。
でも、さすがにこの気温では、カップラーメンの方がよく売れていたようで。
今日はカッパをずっと着たままだったのですが、試合前のウォーミングアップとか後半途中からDFラインの左に宮本キャプテンが交代出場した時とか、とにかくいちばん声援を贈りたい時に限って、うまく雨がやんでくれました。
途中出場とは言え、声を上げたり指示を出したり、時折、するすると相手のゴール近くまで上がっていったりと、応援していて「しばらくこのまま時間が止まっていてくれないかなぁ」などと思ってみたり。
モロッコの選手は、なんだか、日本の選手にまとわりつきながらボールを持って行くように感じたのですが、後半から登場の本山選手が1ゴールを決めましたし、何よりも宮本キャプテンらしさをあちこちに見ることができて、オリンピック前に僕として心残りは、もう何もありません。
開会式に先行して、14日にいよいよ南アフリカ戦があります。
一部には、僕の知らないところで「フジモト渡豪説」が勝手にひとり歩きしているそうで? そりゃぁ、時間と財布のナカミの両方が思いどおりになるのなら、文字どおり飛んで行きたいのはヤマヤマです。
TVで宮本キャプテンに声援を贈りますので、念のため。 |
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| 06 |
| 2003 |
ガンバ大阪vs浦和レッズ 2−1でガンバの勝利!
宮本選手のコメント(公式サイトTsune's Street since1977「DATAFILE」)のとおり、完封でなかったのは残念だったのですが、でも、レッズの攻撃からボールを何度も奪って攻撃に転じると言う、とても積極的な勝ち方でした。 |
| 2001 |
題して「あいにく」。
今夜は雨だ。
良くある話やけど、昨日洗車したらちゃーんと翌日に雨がふってくれたわ。
正確に言えばガソリンスタンドのお兄ちゃんに頑張ってもらったんやけど。
鉄粉落としなるサービスはただでしてくれたのに・・・
今日は紅白戦をみっちり20分2回やったよ。
お互いを知り尽くしている中でのゲームっていうのはけっこうやりにくいもので、
点の入りにくいイライラのたまるゲ試合になることが多いねん。
今日も1-1って結果やったけど、内容は納得のいく出来やったよ。 |
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| 07 |
| 2008 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「短期滞在」。な・なんと、日本に4泊していたそうです。移動お疲れ様です。 |
| 2007 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「白い」。9月に入って、寒暖の差が相当ありそうです。 |
| 2005 |
キリンチャレンジカップ 日本代表vsホンジュラス代表 5−4で日本代表の勝利。 |
| 2003 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「現在地」。
昨日はさぞ、ピッチの中も蒸し暑かった様子ですが、戦い終えてなかなか寝付けず、それならばとパソコンに向かってメッセージを綴って下さっています。
確かに、夜の試合が多い時期に、思い出したように昼の試合が混じると、コンディションの維持も大変なのでしょう。
今日から代表合宿が始まったのでしょうが、10日のセネガル戦で存分に戦って、14日の試合に弾みのつくことを心からお祈りします。
頑張って下さい! |
| 2002 |
FC東京vsガンバ大阪 1−0でFC東京の勝ち。
ガンバ大阪にとって、FC東京とコンサドーレ札幌の2チームは、ゴールが決まらないと、そのままずるずると時間ばかりが過ぎてしまうもどかしさを感じさせられる2チームです。今回の試合もそうでした。
それでも前回(4日)は、後半から崩せたのに対して、今回はゴールに近づけないまま後半を終了しようと・・・と思いきや。
85分頃、宮本選手が最終ラインでカットボールを前方にパス出しした勢いで、ボランチの位置に立ちました。前半も1本、開始早々にふわっとした浮き球で最終ラインからのシュートを試みていたのですが、後半の5分間は何度も攻め上がって、3本のシュート! うち1本は、枠内で惜しくもGKのセーブに阻まれてました。
試合途中には、一時的に雨が降ってました。前日の6日も、天気予報をあざ笑うかのような土砂降りが一日中続いてしまい、ピッチコンディションは決して良くなかったはずです。31日に傷めた右足を4日も随分と痛そうにしていましたが、今日は痛さを宮本選手自身で払いのけようとするような活躍ぶりでした。本当に残念な結果でした。
宮本選手、お疲れ様でした。右足の痛みと5泊6日の遠征の疲れが残らないように、心からお祈りします。 |
| 2000 |
発売中の「サッカーダイジェスト」9月20日号に、全7ページのカラーグラビアで宮本キャプテンのインタビューが掲載されています。
かねてから、「なぜ、ディフェンダーになったのか」に、興味がありました。
TVに映るシーンって、もっぱら「得点シーン」です。そういう場面でディフェンダーがいっしょに映る場合って、もっぱら「得点されたチームに突破されたシーン」ってことになります。
どちらかと言えば、地味なポジションと言えるのかもしれません。すぐ後ろに控えているゴールキーパーが華やかなので、なおさら控えめに感じます。でも、チームを支えているという様子がピッチを拝見しているとよくわかります。「完封勝ち」が何よりもうれしいです。ファンとして。
宮本キャプテンを拝見していると、「自分はこうありたい」という意思表示がはっきりとしています。トップレベルであり続けるために、ディフェンダーとしてこうでなくちゃという研究や自己分析が伺えます。
大声で振り向かせるのでなく、影響力で耳を傾けてもらおうとする姿勢。
本当に奥の深い方です。 |
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| 08 |
| 2004 |
W杯アジア地区予選 インド代表vs日本代表 4−0で完封勝ち!
宮本選手もセットプレーからのゴールを決めました。この4点目は、得失点差でリーグ2位のオマーンを突き放す形となり、日本が勝ち点でも得失点差でも両方でオマーンを上回ることになりました。 |
| 2001 |
ガンバ大阪vsFC東京、1−2で、FC東京の勝ち。
思い上がりだったのかもしれませんが、試合前は「楽勝」のつもりでスタンドに座っていました。
しかし。
攻撃するガンバをFC東京が取り囲み続ける感じの試合運びで、しかも頭上に手を伸ばすGKに、ガンバからのシュートが全部吸い込まれてしまう感じがしてならなかったのです。
束になって守られた時のガンバの攻撃に感じるもどかしさ。ちょうど昨年秋や暮れに見たリーグ戦や天皇杯と逆の印象でした。
とにかく、あきらめないで、粘っこく攻撃して欲しい。
宮本選手の仕事ぶりに感銘を受けるからこそ、そんな思いがなおさら大きくなります。 |
| 2000 |
と言う訳で(勝手に、昨日の続き。)サッカー関連の雑誌が部屋の中に急増中です。
時節柄、オリンピック関連の雑誌が多いです。
特別枠(オーバーエイジ)はともかくとして、一生に一度なわけですから。
でも、オリンピックにこれだけ興味が湧いたのも、生まれて初めてです。
明日9日、いよいよ宮本キャプテンは、オーストラリアに向けて出発です。 |
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| 09 |
| 2009 |
「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
題して「万博」。今週末は、ガンバ戦なのですが、アウェー側から登場する宮本選手が・・・・ピンと来ません(笑)。 |
| 2006 |
大阪ダービー ガンバ大阪vsセレッソ大阪 3−1。 |
| 2000 |
宮本キャプテンのオフシャルHP「:Tsune:」の「VOICE」が更新されています。
成田からの出発直前のコメントです。
題して「シドニーオリンピック」。
えーっ、これからオーストラリアに出発します。
夜の便でむこうの朝に着くらしいから
寝ていったらいちばん良いねんけど
せっかくガンバの壮行会でもらった
DVDがあるから映画でも見ようと・・・
思ったらなんとバッテリーは別売りやねんてなぁ。
びっくりしたと同時にがっかりやわ。
俺は飛行機の音声が吹きかえられた洋画よりも
字幕の方が好きやからDVDで見たかったけど、
あきらめて寝ることにするわ。
97のワールドユースが終わった時に
また次の年齢別の世界大会(オリンピックのことやね)
に出ることを考えてん。
だから今回この大会に出れるっていうのはうれしいし、
ぜひレベルの高い良い試合をしてきたいと思ってるし、
それを楽しんで来たいと思ってる。
それからこの間のVOICEでも言ったけど
大会期間中はHPの活動は休止することになってる。
帰ってきたらまた書くよ。ほんじゃね。
「年齢別の世界大会」という表現に、宮本キャプテンらしさを感じました。
どうぞ気をつけて、行ってらっしゃい! |
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| 10 |
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| ↓09.11 |