11.20
21
2009  神戸vs横浜FM 2−2の同点に追いつきました。今日の勝ち点1は大きかった!
2006  日本経済新聞夕刊の13ページ(生活ページ)の「子どもと育つ」のコーナーに宮本選手のインタビューが掲載されています。
 恒凜ちゃんが生まれてから今日までの「とんたん」としての思いが綴られています。
2001  本日発売のサッカーマガジン12月5日号に、独占インタビューとして、宮本選手のインタビューが掲載されています。
 「「エリア23」の参列者 アナザーDL(もう1人のディフェンスリーダー) 自然体でのカムバック」と言う少々長いタイトルに、このインタビューの全てを感じ取ることができます。
 気負わず、あせらず、でも、自分らしさを追求して発揮し続ける宮本選手の姿勢を感じることができます。

 さて、宮本選手が、プロ野球選手(近鉄バファローズ)の山村宏樹選手と対談(@山村選手公式サイト)をしています。
 初回から、思わぬ方向に話が進んだようですが、でも、宮本選手の人柄が感じられる、とても微笑ましい内容です。
 4回シリーズだそうで、次回の更新も楽しみです。
2000  題して「完売」。
今度の試合のチケットは完売やってさ。
なんか今までのことを考えたら信じられへんけど、ほんまらしいわ。
でも当日にならんとまだ分かれへんのんちゃうって思ってたりもする。
そういう中で優勝を争う試合ができるのは幸せやね。
楽しみやわ。


 もひとつ題して「雰囲気」。
明日はもっと寒くなるって。
今日でもじゅうぶん寒かったのに。
あさってはどんな天気なんかなぁ。
せっかくお客さんがいっぱい入ってくれるっていうのに、雨やったらなぁ。
 
今日は紅白戦をやったけど、2本目なんかはみんなの動きも良かった。
確かにアントラーズは強敵かも知れへんけど、
ここまできたら思いっきり当たっていくしかないわ。
そういう雰囲気にチームがなってきたような気がするよ。
1999
99.11.21.21.20
京子おばあちゃんです(母方ね) 似てる?
22
2011  デイリースポーツの8ページ「キッズデイリー」に、「ヴィッセル神戸が教えるサッカー上達法」が連載されていますが、今日の紙面は、「宮本恒靖選手「守備の哲学」」の特集です。今日と12月13日の2回にわたって、ディフェンスについて、宮本選手が考える基本的守備方法を解説しています。
 今回は、ポジショニングとステップワークについて、わかりやすく綴られています。
2006  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「千葉戦」。「とにかく絶対勝つ!」の気持ちでもぎ取った勝利でした。
 ちょっと遠慮気味な1行にも、メッセージを感じます。
23
2006  アビスパ福岡vsガンバ大阪 1−1
2005  大宮アルディージャvsガンバ大阪 1−0
2004  ジュビロ磐田vsガンバ大阪 1−2でガンバの逃げ切り勝ち!
2001  祝日、しかも万博での試合の前日だったため、1日早く大阪に来て、練習見学をしました。
 通常の練習時間は2時間なのですが、今日は試合前日とあって、1時間の練習時間だったのですが、でも中味の濃い練習だったと思います。
 最初は二人1組で、走りながらのパス練習でした。キックやヘディングなのですが、宮本選手の矢のようなヘディングの速さと目標への正確さには、いつも見ごたえを感じています。
 そのあと、チームを7名ずつ3グループにわけてのセットプレーの練習でした。CKからの攻撃を防いだり、あるいは、CK後の攻撃に加わったりだったのですが、ボールと人としのぎを削る音までもが聞こえてくるようでした。
 セットプレーの練習が、宮本選手の属さないグループどうしになると、今度は、GKからボールを転がしてもらって、そんなこぼれ玉をシュートする練習でした。地面に置いた止まっているボールとは、やはり加減が違うのでしょうね。
 雰囲気は、ぴりっと張り詰めた空気を感じて、とても良かったです。

 宮本選手、明日のリーグ最終戦も、大いに吠えて、ガンバを引っ張っていって下さい!
2000  ガンバvsアントラーズ 1対2
 26日の磐田戦がまだありますが、ホーム最終戦。
 朝8時に万博競技場に着いた時、すでにいつもの開門の3時間前の雰囲気でした。思ったよりも寒くなく、5時間の開門待ちはそれほど冷えずに済みました。
 開門直前、ちょっとした混乱があったのが残念でしたが、とりあえずはバックスタンドのいつもどおりの場所に座ることができました。やれやれ。。。
 14時20分頃からのウォーミングアップでは、宮本キャプテンが場内のビジョンで大写しに。スタンド全体もだんだんと雰囲気が盛り上がり、14時50分の先発メンバー発表、そして14時55分の選手入場の時には、メインスタンドもバックスタンドもすっかりと満員。
 「夢が1つかないましたね。満員の万博のスタンド。」

 キックオフ。満員の声援を受ける緊張からでしょう。動きが0.2歩くらい遅れる感じがしました。でも、1点先制されたところで、かえっていつもの試合の緊張感に戻れたように感じます。
 鹿島2点リードから、前半のロスタイムで新井場選手が1点を返しました。
 ガンバのDFは、最近は右から柳本選手、ダンブリー選手、宮本キャプテン、新井場選手の4バックで固定されることが多いです。柳本選手が攻撃に上がると宮本キャプテンを真ん中に置いた3バックに、また、新井場選手が攻撃に上がるとダンブリー選手を真ん中に置いた3バックになります。オーバーラップから勝負できる選手が左右にいることも、強さの1つなのでしょうね。
 後半、そんな体制から鹿島のゴール前にプレッシャーをかけられる時間が、ずいぶんと長かったです。
 結果は残念でしたが、強いチームを相手に、正面から勝負をできたことが、このあとの天皇杯や来年以降のリーグ戦にとって、貴重な経験になったことと思います。プレーする宮本キャプテンにとって、今日の試合の雰囲気は、得がたい90分間になったと思います。
 ホイッスルが鳴り、ガンバの選手は1列になってバックスタンドにあいさつに来てくれましたが、こちらはただただ、頭の上での拍手と手を振るのみでした。

 試合終了後、ホーム最終戦とあって、宮本キャプテンがチームを代表してあいさつの言葉を。
 うつむき加減に言葉を選びながら、唇をかみしめて静かに、でも力強く語る姿は、とても素晴らしかったです。
 セレモニーで仕方なかったのでしょうが、改めて選手がグランドを1周すると言うアナウンスには、「え・・・残酷。。。」とつい絶句をつぶやいてしまいました。列の後ろの方から宮本キャプテンは、スタンドに改めて手を振りに来てくれましたが、少し表情はすっきりとした様子に感じました。

 帰りのモノレールもバスも、いつもにない混雑でしたが、帰りの新幹線は、余韻にひたるにはちょうど良い空き具合でした。

 「優勝という夢。来年かなえることになりますね。」
 リーグ戦は、あと1試合。でも、次のステップに繋がる試合を楽しみにしています! 
24
2007  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「動向」。急性脳梗塞で倒れたオシム監督について、U-22の五輪出場決定について、そして、浦和レッズのACL優勝について綴られています。もちろん、ガンバへのエールも忘れていません。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「苦かった…」。
 昨日のヤマハスタジアムでの勝利のうれしさやホッとした心境が伝わって来る内容です。
2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「せき」。
 先日のカメルーン戦に関する大分のおみやげ話と、おとといのジュビロ戦に関する内容です。
 ヤマハスタジアムには、出場停止だった宮本選手も応援に駆けつけていたそうですが、とても残念な結果でした。
 今週末はまた、宮本選手のご活躍とガンバの勝利をお祈りしております。
2002  ガンバ大阪の公式サイトの「ニュースリリース」に、今日の練習試合の結果が報じられていました。
 注目は、宮本選手が90分間のフル出場!
 いよいよ、週末の柏戦で復活なさるのでしょうか?
 まずは、コンディションが万全であることを心からお祈りします。
2001  ガンバvsアビスパ 3−2でガンバ逆転勝ち!
 
 9名対11名の試合でした。片野坂選手と木場選手がそれぞれ退場となり、木場選手の愛用の「必勝」と書かれた白いキャプテンマークを宮本選手が引き継ぐ形となりました。
 3週連続でJ2降格のピンチに立つチームとの試合が続いてしまい、今日も気迫で圧倒されそうな気配を感じたりもしたのですが、でも(レッドやイエローの枚数は多かったものの)、「今日は負けられない」「今日はホームで勝ちたい」と言う気持ちがとてもよく伝わってきました。
 宮本選手は、途中までは3バックの中央として、またその後も山口智選手とのCBのコンビで守り抜いていました。
 ガンバの失点も、今日は力負けではなくて、クリアやインターセプト後のこぼれ玉が、たまたまどれもアビスパの選手の前に行ってしまってたことによるもので、むしろ後半は、昨年暮れの天皇杯を思い出せるチームとしての総力戦を見れて、とても9名で戦っているようには思えないほどの迫力でした。
 
 今日で、リーグ戦も終了し、再来週からは天皇杯です。1戦必勝のトーナメント戦ですが、タイトル奪取に向けて、宮本選手やガンバの活躍を楽しみにしています。
2000  「日本代表SPIRITS Vol.3」(ネコパブリッシング 本体933円)が発売されました。10ページにわたる宮本キャプテンのインタビューと、シドニー五輪の総括レポ等、読み応えのある1冊です。
 内容については、発売したてもあるし、ここでは触れないことにしますが、「キャプテンシー=宮本選手」とは別の一面の「人間らしさ」がほんわかと感じられる1冊です。

 題して「入場の時」。
昨日はほんまにたくさんの人が応援に来てくれた。
もちろん、来れなくていろんな所から応援してくれた人たちも含めて
お礼を言いたい。ありがとう。
実は選手入場の時、バックスタンドが埋まってるのを見てジーンときてしまった。
ああいうのは初めてやったから、普段と違う気持ちになって少し高ぶってしまった。
 
勝ちたかったよ。勝ってその次も勝って、というふうにいきたかった。
でも何かが足りへんかったような気がする。
それは技術的なことかもしれへんし、
戦術的なこと、個人の力、いろんなことが考えられる。
運なんかもしれへん。
でもはっきりしてるのは今回優勝争いに加わって、しんどい、苦しい試合をこなしたことで
選手には自信が芽生えてること。
もう去年までのうちの姿じゃないよ。
これからにつながっていく戦いができたと思う。
 
次の試合も全力でやるよ。
プロである限りそれは当たり前やしね。

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2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「Kasapon」。寒くなった様子ですが、近況が綴られています。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「GALLERY」が更新されています。W杯アジア地区第一次予選のちょっと懐かしい写真が4枚アップされています。
 審判団と一緒の記念撮影とか、独特のエンブレムとか、珍しい内容を見れた思いです。
2002 コラム。題して「クラシコ」


 みなさん、こんにちは。先週のアルゼンチン戦、観ましたか? ベローンの眼は光っていましたねぇ。他の選手からもかなりの気合いが感じられました。ただ、途中で入ってきたサビオラは抑えながらやっているというか、力を温存していて、週末のレアル・マドリーとの試合に照準を合わせている様子が伺えました。

 そこで今回は、そのスペインダービーである、バルセロナ対レアル・マドリーの試合を選びました。伝統あるダービーというのは、周囲の盛り上がりも手伝って異様な雰囲気の中での試合になります。そんな中でプレーする選手には、過度に興奮することなく、冷静にプレーすることが重要になり、そのためのメンタル・コントロールが求められるでしょう。周りの雰囲気をプレッシャーに感じたりせず、また相手(サポーターを含めた)の挑発に動じたりしない強い気持ちが必要とされるのです。

 この試合では、以前にバルサでプレーしていたフィーゴがボールを持つたびに激しくブーイングされ、またCKを蹴ろうとしてコーナーフラッグ付近に行くと、様々なものをバルサファンから投げつけられていました。しかし、彼は淡々と、時にはバルサの選手をなぎ倒すように力強くプレーし、CKの際も、あわや直接ゴールかという精度の高いボールを蹴るという逞しさを見せました。またバルサのリケルメも、初めてのスペインダービーにもかかわらず、堂々としていて随所に高いパフォーマンスを発揮し、試合の中心となっていました。

 ビッグゲームで選手がどんなプレーをするかで、その選手の精神的な強さを推し量るといった見方をするのも、サッカーを見る上での、ひとつの面白さではないでしょうか。

 試合のほうは0対0の引き分けに終わりました。バルサはせっかくのゴールが、オフサイドの判定で取り消されてしまいました。あれはオフサイドじゃないと俺は思いますが…。レアル・マドリーは命拾いしましたね。それでは、また次回。


11月25日 宮本恒靖



→次回
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2006  ガンバ大阪vs京都パープルサンガ 3−2
2005  ガンバ大阪vsジェフ千葉 1−2
2004  月刊誌「BIG tomorrow」05年1月号の表紙を宮本選手が飾っています。
 スーツ姿で右手にサッカーボールを持っている姿がとても決まっています。
 また、巻頭インタビュー「MONTHLY COVER」として、4〜5ページの見開きでインタビューも掲載されています。キャプテンとしての仕事ぶりの伝わって来る内容です。
2001  毎日放送でしか見れないミニ番組「情熱サッカー2002」で放送された宮本選手のインタビューが動画としてアップされています。

・(DFの統率を)任せてもらえば、(得意分野なので)良い仕事ができると思っています。
・ぜひともそれ(ワールドカップ)を待つんじゃなくて、自分の力で、つかめるように。
・ゼロに抑えてれば負けることはないんだと、強い自信と気持ちと誇りを持って、やってます。

 わかりやすくて誠実な語り方に、宮本選手の人柄がにじみ出ています。
2000  ジュビロvsガンバ 4対0

 ジュビロ磐田スタジアムへ、初めて出かけました。
 開門前にヤマハの敷地内に並ぶとは、ちょっとびっくり。さらにびっくりには、13:00にアウェー側の開門、そして、13:30にホーム側の開門と、開門時刻をずらしていること。
 日本平もそうでしたが、ピッチとスタンドの距離感の少なさにもちょっとびっくり。ただ、今回はかなり上の席だったため、ピッチを斜め上から見下ろす感じの観戦になりました。また、試合状況によってその距離感が、選手にとって逆に圧迫感になるのだなぁ・・・とも感じました。

 気温22℃と、快適なコンディション(と言うか、東海道線もシャトルバスもエアコンをつけていましたが)で、陽ざしがちょっと暑かった。
 13:20、いつものように宮本キャプテンをはじめガンバの選手たちは、ウォーミングアップに登場しました。宮本キャプテンは、いつものように、ボールの脚への感触を確かめるような感じを繰り返していました。
 「今日は、白っぽい感じ」・・・と思ってみたら、13:55の入場の時には、僕の目では初めて見るアウェー側の白いユニ姿で颯爽と登場。。宮本キャプテンの左腕には、今日は黒のキャプテンマークが巻かれていました。

 「最終戦、今日は勝たなければ。」気負いでしょう。前半早々、動きが堅かった感じです。
 しかし、中山選手の攻撃をファインカットする気迫・・・と思ったのもつかの間。宮本キャプテンは、歩いてピッチ外へ出て、脚の様子を確かめ始め、やがて、おぶされて退場。。。

 あとからオフィシャルHPを拝見すると、肉離れとか、松葉杖姿で磐田をあとにしたとの情報も。
 大事のないことをお祈りするのみです。
 一日も早く、しっかり治して下さい。
1999
99.11.26.22.23
うちのFW播戸です。よろしく。かなりここに出たかったらしい。
27
2001  宮本選手と山村宏樹選手との対談(@山村選手公式サイト)の第2回目がアップされています。
 サッカーや野球を始めた動機や、スポーツとしての比較など、今回も読み応えたっぷりです。
2000  宮本キャプテンの症状ですが、右太もも裏の肉離れで全治3〜4週間だそうです。
 中山選手からボールを奪ってのDF冥利に尽きる瞬間での出来事だっただけに、思い出しただけで口惜しさでいっぱいになります。
 松葉杖姿を想像すると心が痛みますが、完全復活の日を待ちましょう。

 どうぞ、無理をなさらないように。お大事になさって下さい。

 題して「変な音」。
最後の試合やったのにいやな終わり方になってしまった。
みんなにも心配かけたしね。
 
中山さんからボールを奪った瞬間に右足のもも裏が「ごりっ」っていう変な音がして、
そんな感覚は初めてやってんけど、これは肉離れやなって分かった。
その部分は昨日の試合前から気になってたし、半年前から硬くなってきてたところやってん。
でも最近はそんなでもなかったんやどね。
 
今日病院に行ってMRIを撮ってもらったら
大体4週間くらいかかるんちゃうかって診断やった。
まぁ、起きてしまったことは仕方ないと思って、しっかり、なるべく早く戻れるようにするだけやね。
今は安静にして、ひたすらアイシングしてるよ。

28
2009  F東京vs神戸 1−0。宮本選手がHTでOUTしたあと、FC東京に勝ちを持って行かれました。こういうのも「采配ミス」というのでしょうか?三浦監督。
2007  「宮本恒靖公式コミュニティ」が誕生しました。今後、どんな展開をしていくのか、楽しみです。
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「最後は」。
 おとといの試合中に、膝に痛みを感じていた様子でしたが、でも、3日の川崎戦までに良くなることをお祈りします。
2004  ガンバ大阪vsFC東京 1−2
2001  題して「小旅行」。
寒いねぇ。
練習再開の今日は昼からの練習やったけど
明日からは午前の練習になるから朝起きるのが辛くなりそう・・・
 
3日間のオフは車に乗って岡山とか、倉敷なんかに行ってきたよ。
岡山の山の中にある牧場に行ってきてチーズを買い
同じところで石釜で焼いてたパンも買って
山の景色を見ながら食べたよ。
最高やったわ。
すんごいのどかな所やったで。
倉敷では美観地区っていうきれいな所があるねんけど
その近くに泊まってぶらぶらしてきたよ。
そこの古い感じの町並みもほんまに良かったよ。
行ったことがない人は行ってみてな。
おすすめやから。
 
まっ、こんな風に楽しんできたから
またしっかりサッカー頑張るよ。

29
2005  「週刊サッカーマガジン」05年12月13号。
 「特別付録」として、宮本選手写真のクリアファイルが添付されています。3種類のうちの1種類が封入されているのですが、どの写真かは、買ってのお楽しみってところです。
2003  ガンバvsサンガ 5−1でガンバの勝利!
 リーグ戦2ndステージの最終戦でした。
 前半までは何とか降らずに持っていたものの、ハーフタイム以降は、季節外れの台風の影響もあって、ポンチョを着ていてもずぶ濡れになってしまいました。
 試合後、今年のホーム最終戦とあって、全選手の場内一周のイベントもあったのですが、スタンドへのガンバグッズの投げ込みも中止となるほどの悪天候で、非常に残念な天候でした。
 試合は、マグロン選手の先制弾、吉原選手の決勝点、二川選手の芸術的なループシュート、本当に久しぶりの中山選手のゴールや、今年進化を見せてくれた大黒選手の追加点と、溜飲の下がる得点の連続でした。
 1点を取られてしまったのは残念でしたが、宮本選手をはじめ守備陣も、安定した試合ぶりをスタンドから楽しむことができました。
2000  心配な、宮本キャプテンの脚ですが、早くも松葉杖から解放されたそうです。
 でも、しばらく使わずにちょっと硬くなりかけた筋肉を使い始めるのって、明日以降、ちょっとツライでしょうね。
 
 どうぞ完全に治して、ピッチでまた、「けものぶり」を発揮して下さい。お祈りします。

 題して「解放」。
今日から松葉杖なしで歩いて良いって。
解放されたわ。でもまだ足を引きずっている状態やから、
ゆっくりおじいさんみたいに歩いてるねん。
車の運転も慎重にしてるよ。
あと、階段の上り下りも難しいわ。
こういう状態になって初めて分かることって
けっこう多いなぁ。
 
昨日のトヨタカップはチケットが取られへんかったから行かれへんなぁと思っててん。
まぁ、どっちみち怪我してしまったから行かれへんかったやろうけど、
やっぱうまいなぁ。ひとりひとりの動き出しが早いし、ミスが少ない。
いかにも簡単そうにやってるみたいやけど、
あそこまで達するのは難しいねんで。
今は良いイメージを作れるようにいっぱいサッカーを見ようと思ってるよ。

1999
99.11.29.15.56
検査の帰り。窓の外は色づく秋(もう冬?)
99.11.29.16.02
お茶と甘栗(7個入り)。旅の友。
30
2006  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「最後です」。
 あさってのレッズ戦では、3点差以上でガンバが勝てば、2年連続リーグ優勝となるわけですが、とにかく、勝利とガンバらしいサッカーを期待しております。
2003  来月4・7・10日に行なわれる「東アジア選手権」の日本代表として、宮本選手が選出されました。
 宮本選手、おめでとうございます。
公式コメント:アジアの中で日本サッカーの更なる地位確立に貢献出来るよう、頑張りたいと思います。
 14日からの天皇杯を思うと、日程が少々立て込んでいるようにも思えますが、選手権は日本代表として、また、天皇杯はガンバとして、それぞれ栄冠を勝ち取れますように。

 さて、宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「リーグ戦」。今年を振り返りながら、シーズン制度のありかたを考えることのできる内容です。
 既に、代表合宿に合流なさっているそうですが、ご活躍をお祈りします。頑張って下さい!
12.01